ちょっと急ぎでインストラクションについて
まとめなければなりませぬ。
今まで直感でやってきたので(をい!)お恥ずかしい限りですが
ちゃんと勉強せねばと関連本をオトナ買い。
新しい事に取り組むときは必殺技を使います。
必殺技とは…フォトリーディング(笑)
私はコレで英語をムリヤリ上達させました。
私はコレで未知の分野に無謀にも突っ込みます。
…いや、無謀ではないハズ。
だって10人もの専門家から直接薫陶受けてるんだもん。
フォトリーディングの真価はこういう時に発揮されます。
取り組みたい分野の本を20冊ほど選び、
ざっと予習して目的に合う4,5冊に絞り、
フォトリーディングしたらいっぺんに活性化。
それはまるで、4,5人の権威のみなさんが一堂に会した
マスターミーティングに参加したかのよう。
知りたいことを投げかけたら、
専門家の意見が一気に返ってくる。
2時間もしないうちに、権威のご意見をたくさん頂いて
自分でもひとかど蘊蓄…は無理でも
引用なら語れるくらいにはなる。
それだけわかったら、一応語れるし、
もっと詳しく押さえておくにしても、高速で読みこめる。
なんて便利なんだ、フォトリーディング(笑)
この読み方はシントピックリーディングと言って、
論文や本を書く時、急な企画案件や転職、部署移動など
特定分野の情報を一気に仕入れる時に
めちゃめちゃ役に立ちます。
特に講座や講演、読書会作るときはなしでは済まないかも。
フォトリ集中講座では説明するくらいしか時間がないですが、
リーディング・ファシリでは縦横無尽に使います。
よかったらおためしあれ!
http://www.almacreations.jp/seminar/pr/readf1.html