「Google誕生
」をフォトリーディング。
500ページあるので、フォトでないと
とても読む気力が湧きませぬ(^^;
心に響いたのは「Google Guyというクールな生き方」。
自社の名前を頭につけて
「○○ガイ(orガール)というカッコいい生き方」
と言えるのって何かイイかも。
今は「仕事」というテーマでフォトする本を選んでいます。
今日はジョシュア・ハルバースタムの「WORK」の訳本
「仕事と幸福、そして人生について
」を
読み始めたら止まらず…。先ほど読了。
この本からの気づきとして
仕事それ自体が価値を持つのは
①好奇心が持続する
②自分の才能を要求される
③自主独立している
④フロー体験を得られる
4つとも思わず膝を打つ理由でした。
この4行だけで、本の価格の価値を超えましたね。
こういうエッセンスだけを5分で取り出せる
フォトリーディングって面白いです。
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仕事と幸福、そして人生について
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Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター
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