遺伝子組み換えの自閉症への影響 ~ジェフリー・M・スミスさん講演報告より | 身体は食べ物でできている!

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身体の不調を感じたとき、薬やお医者さんに頼っていませんか?
私たちの身体には驚くような力が備わっています。
そして誰もがわかっていて忘れていること、身体は毎日摂っている食べ物でできています。
本来身体に備わった力と食べ物で身体を守ることを考えてみませんか。

遺伝子組み換えと健康被害の関連について教育活動を国際的に精力的に行っているジェフリー・M・スミスさんがこの2月に来日され、資料を公開してくださいました。

遺伝子組み換えルーレット ジェフリー・M・スミスさん講演報告
http://geneticroulette.net/

今回は、自閉症に関係ありそうなところだけピックアップしてみました。(P.37~P.39)
(アメリカのデータです)






(画像が見え辛かったらごめんなさい^^;)


上の元ネタをご覧になればわかるのですが、
とうもろこしと大豆に使われるグリホサートの量と比例して
自閉症関連の数字と同様様々な臓器のガンが上昇しています


このままでは2025年にはアメリカでは2人に1人自閉症になると警告している先生も
いらっしゃいます(+o+)

モンサントが原因で2025年には二人に一人の子供が自閉症になるとMITが警告
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12004961037.html

原文:
http://themindunleashed.org/2014/10/mit-researchers-new-warning-todays-rate-half-u-s-children-will-autistic-2025.html


遺伝子組み換え食品の摂取をやめたら症状が改善することもあるそうです。

今、世界では遺伝子組み換え反対の機運が高まっており、
その分日本への圧力が高まってくる可能性が濃厚です。

表示の取り決めで、表示がなくても入っているものがとても多い。


例えば、ポテトチップなどは 原材料のじゃがいもが非遺伝子組み換えでも

揚げ油が遺伝子組み換えで作られているものが多いそうです。


納豆も然り。大豆が非~でも、納豆菌は組みかえられているものが多い。


まずは怪しいものを摂らないところから始めませんか。