: 蓮上蛙画賛 : 私の知る限りでは…… 当「蓮上蛙画賛」と、荒木村重との間に、 直接的な繋がりは……ございません。 (時系列的には、村重が桃山の人で、掛物の作者:明堂和尚は天保期 箱書の随応和尚は昭和47年(私の生まれた年……)に入寂……でして) もし、なんらかの繋がりがあったとしたら、偶然の産物 それこそ、お茶の面白さ かも知れませんね? (説明は次回のブログにて)