「長期で持つ」とさんざん言ってたくせに2157)コシダカ今日売りました。
朝方はよかったのに昼頃5%以上落ちたので、あきらめて損切りしました。
ちょっと戻ってきたところで売却。¥527
¥550で買ったので、マイナス23円です。(1口100株で2300円)
ところがラストに伸びました。
高値でつかんで、最安値で売り・・・・。
敗北・・・。
全然増えネーと言ってバカにしてたポイント投資のほうが、
はるかにパフォーマンスが良い。
時間的にも手間暇的にも精神的にも。
明日JR東日本が暴落したらどうしよう・・・・。
ありえなくないから怖い。
なんで日経平均ブチ上げなのに自分の株価は上がらないのか?
疑問でしたが、株系YOUTUBERの「株の買い時を考える」さんが、いいタイミングで動画を出してくださいました。
https://www.youtube.com/watch?v=8Yx4ksQhXSU
なろほど。
「日経平均寄与度の高い銘柄(企業)で数字が出される。
すべての企業が日経平均にアクセスしているわけではない。」
どっかで読んだ気がするのにすっかり忘れてた。
「自分の手持ち株は日経平均と関係ないのか・・・orz」
思ってました。
或る意味アタリでハズレでした。
日経平均上がっても置いてけぼりにされてるわけじゃなかったんだね。

















