第2話
「125635858956896857456969858059085685895687590858074505
085058回目のプロポーズだがフラれる。の巻」


場所は星の綺麗な地雷原だった。



俺「星が綺麗だね…。」

彼女「そうだね。」

俺「でも君の方が何億倍も(カチッ!ドカーン!!)ぎぇあぁあぁあぴぃぃいぃいいぃ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


彼女「ありがとう。」


俺「くぺぁあ~。(カチッ!ドカーン!!)ぴぎぃいい!!!」


彼女「やめてよ。照れちゃう//」


俺「(カチッ!ドカーン!!ちゅどーん!ぺしぺし!!!タスケテー)」


彼女「やだ///もう/////」


俺「結婚して下さい!!!」


彼女「やばい!!尻が割れた!!」


俺「ちぃーっす!!!!!」
もう新年度入って10日くらい経ってるぞ(⌒~⌒)
ビックリまっこり!


相変わらず俺は無職だ!住所は登録した。就活はしている!
内定は出たが納得出来なかったので蹴ってしまった…!!
ニートニートニート!!
ハートニートモータース!!


同い年のみんなはもう入社して研修をうけたりしているみたいだ…。

俺は社会に出られなかった人間にしかわからない気持ちで日々の景色を見ているぜ!!
そう!この焦り!!先の見えない不安!!
へっへっへ(・_・;)
いつか笑い飛ばせる日が来ると良いな。

ありがたい事に体は健康だ!何とか頑張ろう!!
とりあえず早く書類選考の結果を教えてくれ!!


それより依然非常事態が続いてる日本。東北や関東にいる友達は大丈夫なのか??心配だ。
ストレイテナーの新曲がカッコいいということを今伝えようと大学の後輩にSkypeしたら
「あ、俺今からリハあるんで!」と終了した。


俺は暇だ!!何もする気が起きない!!

今のところ毎日が日曜日!
年中無休で休日!

次うける会社落ちたらとりあえず下関か福岡でフリーター生活スタートだな!!


この前高校の時の担任の先生と飲んだんだが、先生は友達とかちょっと上の先輩みたいなあまり遠くない視点から楽しそうに話をしてるれるから好きだ!
あと肉の食い方がかなり男前!
う~んまたみんなで飲みたいな。


俺はこれからどこに進んで行こう。
どこに進んでも明らかに先は見えない!!
もう正直どうなってもいいと思う反面、うけてきた恩の大きさに迷惑はかけたくないとも思う。
他にも色んなしがらみのなかで揺れてる!!
そろそろ真剣に会議が必要だな!!