仙崎~!
- ポニーキャニオン
- 海猿 スタンダード・エディション
ビデオ見ました。 直球・ストレートの映画で、楽しめました。
なつかしい、ジャーニーのオープンアームズが使われていて、ナイスな出来ばえっス。
伊藤英明のまっすぐな仙崎は、カッコいい。はまり役ですナ。
テレビ『電車男』の伊藤淳史も、がムばってます。なにげに香里奈もいい。
日本映画やるじゃんってかんじです。ちょっと、日本映画も見なきゃネ♪
ビデオ見ました。 直球・ストレートの映画で、楽しめました。
なつかしい、ジャーニーのオープンアームズが使われていて、ナイスな出来ばえっス。
伊藤英明のまっすぐな仙崎は、カッコいい。はまり役ですナ。
テレビ『電車男』の伊藤淳史も、がムばってます。なにげに香里奈もいい。
日本映画やるじゃんってかんじです。今日、車で急カーブを曲がるとき、なにげに、小刻みに、ハンドルを切ってる自分を発見。
『あれっ これってセナじゃん! なつかしィ~。』
かって、F1をよくみてた時、セナに車載カメラに写る、ハンドルを一気に切らず、少しずつ
小刻みにきる伝説のハンドリング。
セナをまだ、忘れてない自分が、うれしい。
セナ、プロスト、マンセル、ピケ、ベルガー、中嶋悟・・・・かぁ~ 古きよき時代です。
プロストはセナという宿命のライバルがいて、幸せだったよネ。
宿命のライバルのいないシューマッハは、すこしかわいそう。
車を運転してるかぎりは、セナのこと忘れないだろうナァ。
お盆の余韻かぁ? ボォ~~~~ン♪
すこし、懐かしさに、しんみりと浸りました。
先日、フジに『ジャンクSPORTS』で、浅草キッドの水道橋博士が、『カズがブラジル留学から
帰国してしばらくの間、ラッシャー板前のところで居候をしていた。板前は、
「カズは俺が育てた。」と自慢している。』と言ってた。
しかも、武田修宏が『カズさんは、ラッシャー板前さんと仲がいいですよネ。』と応えていた。
カズと板前は、髪型も似てるし、面白いネタである。
原裕美子勝負してくれました。
みなハま、ご覧いただけましたか?
トラックにはいって、ケニアに選手に追い上げられたとき、口を大きく開け、死に物狂いのスパートを。
そして、ゴールした直後の、悔しいのか、全力を出し切ってホッとしたのか、泣いているような表情を。
この強い気持ちは、今後必ず報われる。
できれば、あなたにメダルをあげたい。
よって、原は、自分が選ぶ北京オリンピックのマラソン・メンバーのひとりに内定しました。
(パチパチパチ・・・)
VVVVVVVVVVVV
まじめな話しは、さておき、
増田明美と千葉真子の天然コンビのかけあいをお聞きになるなりましたか?
増田 『ところで、千葉ちゃんは、今朝、40キロ走ったんですよネ?』
(ボケとボケかと思っていたら、なんと、増田明美がつっこみをやっていた。)
千葉 『ハイ、興奮して、眠れなくて、40キロ走っちゃいましたァ~!』
って、仕事でヘルシンキに来てるのに、マラソンの応援の前に、40キロ走ったって・・・
・・・・・
千葉 『原ちゃん、がんばってぇ~!』の声援も、うちの夫婦は聞きのがしませんでした。
宇治高のタスキをもってきて、『これは、私のタスキでぇす!』って、千葉ちゃん、
天然度100%・・・満~開です。
いやァ~ 実に たのしい、女子マラソンでした。
(アップ遅れました。スマン。ペコッ。)
『まもなくスタート』のテロップでどのくらいのマラソン・ファンが、テレビの前で、一時間以上も
待たされたでしょう。つぎは、『いよいよスタート』で待たされました。
TBSさん・・・きょうの女子マラソンは、その手は、桑名のやきはまぐり。
尾方、おめでとう。ゴールしたあと、高岡のところにかけよったのも、好感もてました。
仲間のゴールをむかえる高岡も、みるからにやさしい奴です。
解説の瀬古が高岡に、『勝負にいっての4位は、いかなかった3位より価値がある。』
と、ほめてました。さすが、瀬古です。瀬古しかいえないコメントです。
この言葉が、いかに高岡を癒したことか。想像にかたくない。励みになるはず。
メダルのある尾方は、気にしないっしょ。ネっ!
女子マラソン、たのしみですね♪ ^ ^
このレースに賭ける死に物狂いの、倒れこみながらのゴール。
素晴らしいィ~。
400Mハードルが、いかに過酷なレースかを見てるだけで、わかりました。
それに打ち勝つ努力は、凄まじいものだったと察します。
さらに、準決勝48”46 決勝48”10 と結果をつくりだすチカラ、
世界が認めるプロフェッショナル・アスリートです。
為末大や末續慎吾をみてると、他国の選手と体格差がありすぎて、つい、
陸上にも階級制があってもいいんじゃないかと思うんですが、
本人たちには、よけいなお世話のようです。
これが、陸上ですよネ♪
だから、このメダルには、価値がある!
と死体が叫ぶ瞬間、凍っちゃいます。そう、『トゥルー・コーリング』です。
しばらく、レンタル・ビデオ屋さんに行かなくていいですネ。
ドキドキする構成で、一話完結だし、面白~いィ!
テレビ東京さん、月~木でやってくれるなんて、ふとっ腹。感謝!
録画で楽しませてもらいます♪
『ジョゼと虎と魚たち』の妻夫木聡と深津絵里と大好きなキャスティングに、
さらに、福山雅治のエンディングテーマのとくる。(嫌いなのは、広末だけです。スマン。)
いいドラマにしあがってます。やはり、福山恐るべし。
いい曲です。(さっすが♪)
最近のサッカーのはやりでしょうか、よく目にします。
ただ、トラップした瞬間抜けれるか、ディフェンスにファールでとめられるかは、
超一流との差がでる一瞬であります。
こないだ、代表の試合で柳沢がやって、ファールでとめられました。(おっしい!)
東アジア選手権(31日(日)、韓国開幕)では、このプレーに、注目したい。
こんな手紙が、アール氏からとどいた。
<このたび、新しい住居に引越しました。 少し遠いが一度お遊びにおいで下さい。
最高のおもてなしをいたします。>
アール氏は大変な財産家なのだ。
・・・の書き出しで始まる、『盗賊会社』に収められた、『最高のぜいたく』という
ショート・ショート(短い短編)です。
いったい、大変な財産家の『最高のおもてなし』とは、なんでしょう?
今週の月曜だったか、とっても暑い日のジョギング中に、『たしか、こんなショート・ショート
あったよな~』と、ずっと気になってて、本屋の立ち読みでもわかんなくて、今日、図書館で、
星新一『ショート・ショート1001①1961-1968』に収録されているのをみっけて、
やっと肩の荷がおりたんです。
みなハま・・・
数分で読めるショート・ショートなので、騙されたと思って、本屋、あるいは、図書館で、
ちょっと、読んでみてください。
つまらなかったら、すまん。(ペコッ。先にあやまっとくネ。)
ただ、中学一年くらいから、ずっと頭の片隅に残ってる話って、かなり、すっごくない~?
うだるような暑さのときに、おもいだす、な~んか、好きな話なんでス♪