今日、車で急カーブを曲がるとき、なにげに、小刻みに、ハンドルを切ってる自分を発見。

『あれっ これってセナじゃん! なつかしィ~。』

かって、F1をよくみてた時、セナに車載カメラに写る、ハンドルを一気に切らず、少しずつ

小刻みにきる伝説のハンドリング。

セナをまだ、忘れてない自分が、うれしい。

東芝EMI
セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子

セナプロストマンセルピケベルガー中嶋悟・・・・かぁ~ 古きよき時代です。

プロストセナという宿命のライバルがいて、幸せだったよネ。

宿命のライバルのいないシューマッハは、すこしかわいそう。


車を運転してるかぎりは、セナのこと忘れないだろうナァ。

お盆の余韻かぁ? ボォ~~~~ン♪

すこし、懐かしさに、しんみりと浸りました