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奥行き相談

どうしたら幸せになれるのか

某番組で日記を書くと精神的ストレスが和らぐと言っていたのでまた書き出してみたわけだが、
効果あるようだ。

昨日はぐったりせずに一日を過ごせ、終日まで動けたのに驚く。

まあ、一日を締めくくるのが大事らしいので、この時間書いても、何も齎さないのだとは思うが。
昔サイトを経営していた時に日記を書かないとどんどんストレスが溜まっていった事を思い出した。

そういえば昔は日記を書いていたのだ。

実家にはそれはもうダンボールいっぱいの私の汚い字がビッシリ埋まったボロボロのノートが置いてある。
確かにそのときは一日ずっと動けていて、一日が確かに充実しているようにも感じた気がする。

素手に一日坊主にはなっていたが、頑張れる限り続けてみたいと思った。


さて。昨日は出勤の用意をしているときに張るタイプのホッカイロをどこを探してもない。
何故だか昔主様が買い貯めた「貼らないタイプ」のホッカイロが仰山出てきおった。

貼らないタイプのホッカイロをどう使用すればいいのは私は未だ解らない。
ましてやカイロ入れとして販売されている小さなポーチが何故売られているのかも解らない

しかし体がギシギシと痛く、すぐにでも腰か背中を温め血流を促したい私には全く意味を持たさない代物だ。

そこで少し考えた。


普段は靴下の上から厚手の裏起毛のタイツを履き、そのタイツの上から毛糸おぱんつを着用しているので、冬場は見た目+3キロくらいに見られる。
男の目線を集めるためだけに凍える思などしたいと思う女では無い。
そのため、「腹巻にカイロ用ポケットが付いてる!」商品など無くても毛糸パンツとタイツの間でがっちりカイロを固定出来る事に気が付いた。

お花畑に行くときも全てまとめて下ろすため、落とす事も無い。

カイロオン股間。


実は4年前にそのあったかさは証明済みで、喜んで股間にカイロをセットインした。

やっぱり股間は血流が集まりまくってる人間の中心部であるだけあってマジ全身が中から温かい。

だが、ここは貼らないカイロ。 歩くとウゴクンデス。
時間がたつにつれお尻の方へと移動していく。

「や、温かいからいいんだけど。」

場所が場所なだけに人前で設置し直す事も出来ず。
そしてなぜか腹がその温かさに反応しはじめていた。


何度お花畑へ直行した事だろうか覚えてないくらい腹痛を訴えお花を摘みに行った。


菊の花がヒリヒリするほどに。





あれ、便秘だったっけ?


思い返せば出してない気もしない...程度だったが。


一晩たった今朝はおかげで腸快調。
今なら*ナルふ*っくも出来るんじゃないの!?
ってくらいスッキリ。

そういえば最近主様そっちには入れてくれないけどね。

「痛い!痛い!痛い!痛い!!った!!!ぎゃあああ!」
と雰囲気台無しも良いところなので、そちらで誘う事もしないが。


さて、今日は予定がいっぱい。

おら、わくわくすっぞ...


主様が体調不良で寝込んでらっしゃるなか、私は健康診断というなんとも
皮肉った一日。

昨日の夜から寝込んでいるので、ここぞとばかりに履く意味があるのかどうか分からない
切れ目の入った下着でうろちょろしてた自分に終止符を打ち、
2重生地の分厚い下着でセンターへと向かった。

下が60代という低血圧が前より平常値へ上がり、体重もいつもよりちょっぴり減っていたので、
40Kg代まで本気出せば落とせるんじゃないかと考える...

超健康体。

超平均。

視力以外は。

胸ももう少し大きければもうちょっと平均かもしれんが、仕方無い。





早めに帰宅し、ずっと寝た。
9時ごろになり、少しでもカロリーを主様に与えなければと
うどんが食べたいというのでうどんスープを買いにスーパーへ。

9時過ぎという事で、遅い時間にお仕事が終わる方々が居る。
目に付いたのが魚コーナーと弁当コーナーで時間を過ごす人が多いという事。
やっぱりこれはおつまみ系なのか、地域的なものなのかわからんが、
とにかくお魚コーナーを行ったり来たり。

それともう一つ目についたのが 佐川1:ヤマト3 の比率。
ヤマトの方が区分割が多く、一人あたりのエリアが狭いためよりスピーディーになんちゃらかんちゃらと
聞くわけですが。

ベテランぽい佐川さん一人で配送する範囲に対して2~3人くらいのちょっとヤングなお兄さん達で配達しているというのがこういうところで見れるのは意外と面白いわけです。
なんだか意外と面白いのです(2度目)


そして少しでも真っ平らな上半身がどうにかならんかとバナナミルク味の豆乳を購入。

あがきもたまには人生必要

その方がカッコ良いと思いませんか


多分。




風呂を洗い、お風呂に入る。

ゆっくり浸かってやる。


主様が今夜もわたくしめをほったらかすつもりなようなので、

また一人キャバレーナイト オーライ。