大きな病気やけがもなく、スクスク育ってくれていたのに、

離乳食を始めてアレルギーが出てからビクビクしてます。


ちょっと顔が赤くなったり咳き込んだりすると気になって・・・


これまで学校勤めで、そんな子どもがいても、

「アレルギーって大変だなぁ」

と他人事で思ってました。


親が子どもの健康を願う気持ちって、初めてわかった気がします。


明日病院でアレルギーの検査結果を聞きますが、

どんなにしろ、できることをやるしかないです。


お母さんが、ユーモアのセンスを忘れずに、

いつもニコニコ余裕をもって生活していること。

子どもにとってお母さんは太陽であるように。


そんなことをどこかで読みました。

悲観的・批判的・被害者的な考えはさよならで。

今しかないシムジュニアとの生活を楽しまなきゃです☆