起床時間8時30分
天気は晴れ
体調は30%ぐらい
昨日は何気に時間過ぎるのが早かったです
夕方まではそうでもなかったのですが、この間泊まったpetit-hotel-MELON 系のhotel-she-Osaka がreception partyするのを知って行こうとしたわけです
それと同時に宅急便が前の住所宛に届いてどうしましょうというTEL
現住所に宅配すると追加で代引き代かかるらしく、ちょっと面倒と思ったけれどケチな僕は前住所まで行くことに(電車賃は定期区間内なのでかからないんです)
近くの激安スーパーで買いたいものもあったし、まぁちょうど良かった
で、よくよく考えるとカードで払った時に送り先が前のままで変更してなかったことを思い出し、宅配のお兄さんにこっちの不手際で何度もすいませんと伝えると、いぇいぇ〜来てもらってすいません🎶って爽やかすぎる!
佐川急便の株上がりましたw
で買い出しして、電車と自転車でたいして時間変わらなかったのでチャリで行きました
全部屋でレコードかけれるんですって!
いろんな人の話聞けたし、ちょー楽しかった🎶
MELONと比べるとアットホーム感があるというよりスタイリッシュな洗練された感じを受けました
でもよく考えると、こういうものって招待されていくものだよなぁ〜と
特に何も書いてなかったので考えずに行っちゃいましたけど、次はちょっと考えよう
亮介さんと龍崎さんに会えたのは純粋に嬉しかったけど
龍崎さんは意外と小柄で、独特な空気感が漂ってる女性でした
でもまだ21歳ですもんね、凄すぎ
みんな年下で1番上でも26歳
早く彼らのステージに上がりたいなぁ
朝ですけど、昨夜は書けなかったので旅行の事書こうと思います
3日目からですね〜
隣海なんですけど、海特有の潮風はそこまで感じなかったですね
ベタベタしなくて快適でした
車を走らせ積丹半島へ
まずは黄金岬
山道なので歩きやすい靴の方がオススメです
海綺麗すぎてビックリした、海底透けちゃってます
幸い最初の1日を除いて天気がすこぶる良かったので景色も楽しめました
まぁ、カップルにオススメって事ですねw
2箇所目の岬、神威岬
1日目に呑んだバーで知り合ったタメの彼に教えてもらいました
味は爽やかなミント味🎶
見た目はこんなになっちゃいましたけど美味しいですよw
この時点で11時頃だったのですが、なぜ午前中にこんなに動いたかというとランチ狙いで昨日行けなかった寿司屋さんに行こうと思ったからです
戻ったらちょうど良いくらいかなと
着いたら行列でとりあえず並ぶ
で、後ろに1組並んだらそこで〆切でした
メッチャ運良い🎶
ゲストハウスのオーナーに教えてもらった、現地人の教える間違いのない寿司屋です
カウンター、テーブルどっちもあります
左の急須はサービスの土瓶蒸し
サービスですけどエビ丸々一匹に、しいたけ、ワカメ、抜群に美味しい出汁の入った一品
回転寿司も良いですけど、行くなら僕は少し高くてもこっちが良いですね
値段以上に美味しいし、うるさくなくて良いです
言って値段も回転寿司行ったらこれ位になりますしね
リベンジ果たせて満足して小樽を後にしました
あ、小樽出発前にここだけ寄りました
地ビールなんでね、自分のお土産に全種類買いましたw
さて、この日は移動が多いので高速に乗ります
北海道のホリデーパスなるものがあって3日間乗り放題で¥8000しません
今回の様な長距離移動の旅にはかなり重宝します
正規料金の半額とはいかなくても3分の1は確実に浮きました
それで食べ物を食べたりするっていう良いプランだったと思います、我ながらw
ここもこれだけ底が見えてるけどカヌーとかしてたから結構水深はあるはず
1番深いところで363mあるらしいです、知らなかった
地理が苦手だった僕ですけど、こうやって経験と紐付けて覚えれば何となく記憶に残りますね
サミットが行われだ場所ですね
勿論激辛でいきました
味はほぼ辛ラーメンで食べるときに少し唐辛子の香りがくる感じでした
外は結構涼しかったので、ちょうど良い感じでした
辛さはいけたんですけど、1発目で気管に麺が入ってメチャキツかったです
咳止まんないし
店主は水あるよ〜って優しく言ってくれましたけどね
実はそこじゃないっていうw
暗くてピンボケしてますが…
ご飯食べた後は函館に向けて移動〜
やっと来ました、ここで大体22時です
やっと願いが叶いました、この時間ですけどかなりの人がいました
ご当地バーガー日本一は伊達じゃない
ちなみに味は、甘しょっぱいタレが抜群に美味しい食べ応えのあるハンバーガーです
ありそうでない味付けが結構クセになりそう
大人2人が普通に座れそうな大きさ
座るとお金持ちになれるんだそう、疲れて座るの忘れてた⤵︎
敷地の広さにものを言わせて最早何でもあり!?w
でも嫌いじゃない、こういうの
しっかり食べて、今日の宿へ
前日にAIRBNBで予約した街を少し外れた家へ
閑静とは書いてたけど、明かりもないし道も狭いし怖かった〜
道も間違えまくって、大幅に外れた方向いってなんか嫌な感じするな〜と思って戻って無事に宿ついてからググったらお墓あるしw
宿には結局23時過ぎに着けました
事前に遅くなることは伝えていたけど、ホストの方が起きていてくれて場所分かんないです(泣)って言ったら玄関まで出てきてくれたしすごく良い人
中国人だったけれど、日本語通じるし何も問題なし
中国語喋れたな楽しいだろうな〜と凄く思いました
強いて言えば着いたのが夜遅すぎたからもう少し話したかったかな
シャワー浴びさせてもらって
とりあえず怒涛の3日目はこれで終了です〜
お腹空いたので、この前の店に瓦そば食べに行こうかな🎶































