久しぶりにschool of lockを聴く
学生時代に勉強しながら聞いていたのを思い出して懐かしい
今日はおときた駿さん(議員)がかなりぶっちゃけてトークしていて面白い
話は変わって現在僕は会社にいけていないわけで、よって収入がゼロなわけで
いつまでもこんな感じでいられないので、一体いくらぐらい財産があるか計算してみた
大体750万というところだった
で、今27歳(今年28になる)
躁状態の時に1日で200万?位使っちゃったから結構減っていたかな
それで自分は少し変かなと思って病院行って治療が始まったからまあよしとしよう
自覚症状がない人が多いらしいけど、何故か僕の場合自分でテンションがおかしい自覚があって、それで病院に診断してもらった
本当は28歳で1000万貯めて賃貸マンション買うつもりだったから少し残念ではある
マンションを諦めるのも癪なので計算してみた
現状から最善を尽くしたとして、とりあえず1年は基本給のみになると思う
よって貯蓄はほぼ0だと思う
でその後は1年で100万ずつ貯めたとして、1000万貯まるのは32歳前ぐらいかな
約4年計画からは遅れる
まあしょうがない
ちょっと躁状態の時のことをを話すと
とりあえず双極性障害と診断を受けるまで躁状態を経験出来て良かったと思う
周りには少なからず迷惑をかけたと思うが・・・
世の中すべてがキラキラしていて全ての事がデジャブのように起こり
こちらの思い通りとまでは言わないけど、相手が次に何をしゃべるか、何を感じているか表情を見て瞬時にわかるような嘘みたいな世界だった
相手と一体になると言ったらいいんだろうか
相手の声とは別に相手の考えていることが頭の中にバンバンひびいてくる
だから言っていることが偽りならすぐわかるし、相手にこう返したら喜ぶというのがわかる
そりゃ会話も弾むはずだ
ちなみに普通の僕は超がつく位カ寡黙で相手の表情は読めない方だと思う
あと頭の回転が速くなるので会話が遅く感じる
頭の回転に口がついていかない感じ
脳の境界線が無くなるから発想がぶっ飛んでる
その時は自分の躁状態を症状を数式で表していた
僕の場合は霊感?のようなものも一時的に出てきて人の目を見たら前世が見えたり、気の流れが悪いところが黒いもやがかかったり、見えたらいけないものが見えたりした
症状だといわれればそれまでだけど
あと今のような生きづらさは感じなかったのが一番嬉しかった
あくまで全て主観ではあるけど、普通の人では体験できないであろう、覚せい剤とか使えば別だろうけど、そんな感覚を体験できた
今となっては感覚が薄れてしまって我ながら信じられないし、体感していない人には信じてもらえないとは思う
ただこれらの体験によってお金という損害を被ったのも事実ではあるけど
今は社会というものに自分を適応させるために薬を飲む毎日
ほんとに効いているのか、コレwww