本気でやっていないからか?と思ったが身体にガタがくるぐらいなので、そこは全力で取り組んでいるのだと結論づけた
となると精神的な事がこの満足感を得られない事に影響している事になる
割と何事も初めての時は新鮮な体験で満足感も感じているように思う
そして2回3回と回数を重ねる事に求める完成度は上がり、それと反比例して満足感が得にくくなるがまぁやっていけるのが普通の人だと思う
恐らく多くの人はそうだろうと思う
そうだと思うのだが、僕の場合完成度の高さを求めるあまり、どれだけ突き詰めてもしても満足感が得られない
得ているのかもしれないが、感情として捉えきれない
つまりモチベーションが急激に落ちてしまう現象に襲われる
そんな状態に病気が重なったのか知らないが休まざるを得ない状況になっている
自信は成果から生まれる
他人の評価ではなく、あくまで自己評価で
自分に課すノルマや基準が人より高いのだと思う
よく言えば向上心がある
向上心がありすぎて現状の自分を受け入れられず常に劣等感を感じているのが正直なところだ
この性格とはうまく付き合う必要がある
1つの事に集中すると深度が深くなり過ぎて、求められた以上になり過ぎるので並行して事をこなすと良いのかもしれない
仕事の仕方に答えはないとは思う
だが会社に行く理由は何かと聞かれて、その軸となる部分が無いと会社に行けないので考えた結果、成長する為であると結論づけた
自分の成長を感じれてこそ達成感もある
と現状で考えた結果はこうなった