動きたいのに動けない
むしろ動きたくないのがさきにあるのかもしれない
自分が傷つくのが怖いから
本来の自分はこんなのじゃ無いはず
1ヶ月だけ自分が戻ってきたあの感じが本来の自分だった
衝撃的な感覚で周りの全てがキラキラしていて、生きるってこういうことなんだと、素晴らしいことだと心から思えた
頭と心が一本になって感情がどんどん湧いてくる感じ
人が好きで好きでたまらなかった子供の頃の感情
愛が身体を形創っている
そこに向かおうとしているのは自分でも分かる
それに対して何か邪魔している
何かを捨てないとこれは得られないのだろう
自分が今まで身を守る為傷つくのを避けるため作ってきたもの