腹部の脂肪は、35~69歳の男性に心臓発作を引き起こします。 腹部の脂肪と戦い、心臓発作のリスクを減らすべきです。

 

 

 

いかがでしょうか?

 

肥満は単なる“ポッチャリ体型”ではありません。

 

肥満(特に、内臓脂肪肥満)→インスリン抵抗性・全身の慢性炎症→動脈硬化・血栓症・2型糖尿病→脳梗塞・心筋梗塞や心房細動などの心疾患・・・

 

恐ろしい病気の入り口に過ぎません。

 

だから、“肥満”は、ダイエット治療医が取り組む医療ダイエット治療の治療ターゲットであり、ダイエット治療こそが最善・最良の予防医療である所以です。