ガイドブックによると
下町屋台グルメ通りとして『呉江路』が有名みたいです。
が・・・再開発の波にのまれ、年内には全てのお店が立ち退きなんだとか。
残念ーっ!

つーことで、お腹ピーは相変わらずながら、行って来ました。

既に多くのお店が閉まっていたり、取り壊されていたりで、
ガイドブックに紹介されていたお店は2件しか残っていませんでした。
豫園に行ったときに初体験した、『臭豆腐』ばかりが目立ちます。
小吃の種類が少なく、
仕方ないので、もう食べる事はないと思っていた
『臭豆腐』をまたしても食してしまった・・・・。
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『臭豆腐』、なかなかのものです。
例えるならば、動物園のう○こ藁のにおいがする揚げ豆腐です。
これが、中国人は好きです。大人気です。
ガイドブックには、食べると不思議に臭いが気にならなくなる、病み付きになると
ありますが、決してそのようなものでは・・・
口に運ぶ度に、マヒすることなく、動物園のう○こ藁の臭いはします。

食べる機会があったら、お試しあれ!
絶対”動物園のう○こ藁の臭い”という表現に拍手がもらえると思います。

他にも、
タコの串焼き、生煎、牡蠣の焼いたの、羊肉(どうか猫の肉じゃありませんように)などなど
いろいろ食べました。
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不潔・・・なんて言ってたらここではなんにも楽しめないから、
やばそう、苦手そうなところからは目をそむけ、考えないようにして
大丈夫、大丈夫という自己暗示が今のところ功を奏してます。
実はダメだろうと思っていた下町中国も全然大丈夫な自分に吃驚~。