今日はひさしぶりに晴れて

太陽が気持ち良い日音譜


でも、それとは裏腹に

自分のエネルギーが弱〜いネガティブ日でした。


それは朝起きた瞬間わかるし。

体調が悪いわけではないのです。


そんなこんなで今日は

明日の読み聞かせの本を借りに

図書館へ行くことにした。


エネルギー弱い自覚のある私は

自転車🚲での〜んびりと

慎重に行くことにした。



図書館に到着して

借りる本を選び…


受付に向かった。

受付のカウンターに並ぶには

結構遠い位置に

「ここでお待ちください」のラインが

床に書かれてある。


前の人が1人受付していて

ラインのとこで

待っているのは私だけ。


前の人が借り終えて

受付の人がパソコンで最後の処理するために

下を向いた。


次は私の番…


そう思ったら

ひょこっと1人の男性がカウンターに来て

「いいですか?」と受付の人に聞いた。


受付の人は

「どうぞ」と言ってその男性の受付をした。


わおっ!ゲッソリ

エネルギー弱いときにされる

典型的な現象あせる


並んでいる私の気配が薄くて

どちらも私が見えてない🫥


遠いところに引かれた床のラインの位置で

きちんと待っているのに。


スルーされちゃった。。。


ぽつんと私。


その男性が借り終えた後

「どうぞー」と何事もなかったように

受付の人に呼ばれました。


無事に本は借りれたけど

なんだかなぁ…と

しょんぼり歩いてたら


知らない女性が


「3分お時間ありますか?」と 

笑顔で私に聞いてきた。


わおっ!


「神様はいるって信じられますか?」


「3分でいいんです。3分私の話を聞いてください」


…女性の熱心さに逆らえず

お話聞きました。


エネルギーが弱い私は

流されるように聞いてしまった。


一生懸命話してる女性を見ながら

上の空になってました。


これはお互いにとって

良くなかった。


ちゃんと断らなくて

申し訳なかったと感じる私ネガティブ


エネルギーが弱い時に限って

声をかけられる

不思議さ。


…というかこのパターン。


そのあと帰ろうと

自転車を漕いだ


ゆっくり漕いでいたのに

曲がり角で年配の女性が猛スピードで


角からこちらへ

自転車で突っ込んできた。


危なっあせると私は止まったけど


その女性は勝手に突っ込んできて

ぶつかりそうになった

私を睨んで


チッ❗️と


舌打ちしよった!!!!


そして、そのままのスピードで

去って行った。


さすがに私もカチンむかっときたけど、


同じ土俵に立ってはいけない。

同じになってはいけない。


そう言い聞かせてつつ

腹立つ気持ちを振り切るように

自転車を漕ぎました。


なんか色んなことの

フルコースやあせる


なんか疲れたな。。。


怒ってるのやら悲しいのやら

ごちゃ混ぜの気持ちで

頭がふわふわしてました。


その中でふと我に返ったら


景色がキラキラしていて

太陽はポカポカと

暖かく照らしてくれているのに

気が付きましたニコニコ


そして見上げると綺麗な青空でした。



「なんか、優しいな。。。


エネルギーはバイオリズムやからね。


これだけ疲れることあったし


この先すごーーーく


いいことあるかもしれないねニコニコ