空想の世界を楽しむ
こんにちは。いつもありがとうございます!
●空想の世界を楽しむ
講座では、よく誘導瞑想を行うのですが、その時に「私が受け取っているのはメッセージですか? それとも自分で作ったイメージですか?」というご質問をいただくことがあります。
瞑想の時に大事なのは、その世界を体験し続けること。
メッセージであるか、イメージなのか、ということをジャッジする必要はまったくなくて、いずれにしても「必要なことを体験している」「必要なキーワードがそのなかに現れている」という風にとらえていきます。
だから、ジャッジせずに、まずはイメージとしてやってきたものを受けとり、楽しんでくださいね!
余談ですが、4歳の娘は空想名人!
「私の国はお菓子でできていてね、川はジュースなの。そして木はね、チョコレートなの。お家の飾りは木キャンディーでぜーんぶ食べられるの」というお話をなんと40分以上も幼稚園の帰り道にしてくれました(笑)。
「私の国に行くには、虹のバスに乗って、星のバスで帰るのよ」
「すっごくかっこいい王子様もいるのよ!」「すっごーくかっこいいの、ママどう来たいでしょう?」と聞かれて、お菓子にはあまり興味ない私ですが、「すごくかっこいい王子様」というところにピンときて(笑)、「わー、行ってみたい~!」となりました。
そして「どんな王子様なの?」「誰に似てる?」と尋ねると、「パパみたいなお顔なのよ」と娘。
娘はニコニコ。私はちょっぴり現実に引き戻されたようで、がっかり(^^;笑)。
子どもの空想の世界、楽しいですね。大人もちょっと空想を楽しむ、イメージの世界を楽しむ、そして地に足をつけて生きる、ふたつのバランスが大事だな~と思います。
●空想の世界を楽しむ
講座では、よく誘導瞑想を行うのですが、その時に「私が受け取っているのはメッセージですか? それとも自分で作ったイメージですか?」というご質問をいただくことがあります。
瞑想の時に大事なのは、その世界を体験し続けること。
メッセージであるか、イメージなのか、ということをジャッジする必要はまったくなくて、いずれにしても「必要なことを体験している」「必要なキーワードがそのなかに現れている」という風にとらえていきます。
だから、ジャッジせずに、まずはイメージとしてやってきたものを受けとり、楽しんでくださいね!
余談ですが、4歳の娘は空想名人!
「私の国はお菓子でできていてね、川はジュースなの。そして木はね、チョコレートなの。お家の飾りは木キャンディーでぜーんぶ食べられるの」というお話をなんと40分以上も幼稚園の帰り道にしてくれました(笑)。
「私の国に行くには、虹のバスに乗って、星のバスで帰るのよ」
「すっごくかっこいい王子様もいるのよ!」「すっごーくかっこいいの、ママどう来たいでしょう?」と聞かれて、お菓子にはあまり興味ない私ですが、「すごくかっこいい王子様」というところにピンときて(笑)、「わー、行ってみたい~!」となりました。
そして「どんな王子様なの?」「誰に似てる?」と尋ねると、「パパみたいなお顔なのよ」と娘。
娘はニコニコ。私はちょっぴり現実に引き戻されたようで、がっかり(^^;笑)。
子どもの空想の世界、楽しいですね。大人もちょっと空想を楽しむ、イメージの世界を楽しむ、そして地に足をつけて生きる、ふたつのバランスが大事だな~と思います。