自分の思いを大切にして生きる人たち
私の周りには「やりたいという思いを大切にして生きている人」がたくさんいます。
たとえば中学時代からのお友だち。
出産が緊急帝王切開だったのを機にお産の大切さに目覚め、大学卒業後に看護士学校に入学し18歳の同級生と学び、さらに難関といわれる助産師学校に入学。現在はシングルマザーとして子育てしつつ、病院でお産のサポートをしています。
「子どもが高校を卒 業したらバングラデシュでボランティアをする」と10年前から言っているので、そうなることでしょう!
ちなみに彼女はもともと英語もスペイン語も流暢で、有名大学卒業。それを気にせず夢に飛びこんでいます。
高校時代に成績学年トップクラスで建築学部に指定校推薦入学が決まった友だち。
入学後「やっぱりお菓子作りがしたい」と一年以内で退学し、フランスへお菓子留学に出かけ、オーストラリアでシェフを務めた後、いまはママとしてオーストラリアに暮らしています。
指定校推薦入学よりも自分の思いを優先して驚かされました。
「思い」は自分だけにしかわからないもの。
だからこそ「私はこれをして生きたい」と自分から発信しなければ、誰かが思った「それらしい」生き方に流されてしまいます。
「思い」は自分だけのもの。だからこそ無視しないで、大切に育てていきたいですね!
たとえば中学時代からのお友だち。
出産が緊急帝王切開だったのを機にお産の大切さに目覚め、大学卒業後に看護士学校に入学し18歳の同級生と学び、さらに難関といわれる助産師学校に入学。現在はシングルマザーとして子育てしつつ、病院でお産のサポートをしています。
「子どもが高校を卒 業したらバングラデシュでボランティアをする」と10年前から言っているので、そうなることでしょう!
ちなみに彼女はもともと英語もスペイン語も流暢で、有名大学卒業。それを気にせず夢に飛びこんでいます。
高校時代に成績学年トップクラスで建築学部に指定校推薦入学が決まった友だち。
入学後「やっぱりお菓子作りがしたい」と一年以内で退学し、フランスへお菓子留学に出かけ、オーストラリアでシェフを務めた後、いまはママとしてオーストラリアに暮らしています。
指定校推薦入学よりも自分の思いを優先して驚かされました。
「思い」は自分だけにしかわからないもの。
だからこそ「私はこれをして生きたい」と自分から発信しなければ、誰かが思った「それらしい」生き方に流されてしまいます。
「思い」は自分だけのもの。だからこそ無視しないで、大切に育てていきたいですね!