子どもの未来は子どもが決める
先日お友だちと話していた時に、「由希子さんは娘さんをどんな学校に通わせるの?」というお話になりました。
私は校則なしの自由な校風や雰囲気が好きなので、自分の母校か、夫が外国人なのでインターナショナルスクール、あるいは友だちと遊べる地元の学校などがいいかな~と漠然と思っています。
二歳の娘は、もう行く学校、自分の歩む道をすでに決めているように感じます。
という のは娘がいま通っている保育園というのは、私が娘を妊娠中の散歩道で一目見たとたん「あっ、絶対ここに通わせたい。ここが娘の場所だ」と直感で感じた場所。
結果的に厳しい倍率にも関わらず入園できることになり、妊娠中に思った通りになったからです。
お腹のなかから「ここだよ」と教えてくれていたのだと思います。
だから小学校でもきっと「ここ!」と教えてくれる気がして、私はただ娘の声を聞きサポートしていくことになるでしょう。
子どもの未来は子どもが知っていて、親は耳を傾け、サポートしていく存在です。
私は校則なしの自由な校風や雰囲気が好きなので、自分の母校か、夫が外国人なのでインターナショナルスクール、あるいは友だちと遊べる地元の学校などがいいかな~と漠然と思っています。
二歳の娘は、もう行く学校、自分の歩む道をすでに決めているように感じます。
という のは娘がいま通っている保育園というのは、私が娘を妊娠中の散歩道で一目見たとたん「あっ、絶対ここに通わせたい。ここが娘の場所だ」と直感で感じた場所。
結果的に厳しい倍率にも関わらず入園できることになり、妊娠中に思った通りになったからです。
お腹のなかから「ここだよ」と教えてくれていたのだと思います。
だから小学校でもきっと「ここ!」と教えてくれる気がして、私はただ娘の声を聞きサポートしていくことになるでしょう。
子どもの未来は子どもが知っていて、親は耳を傾け、サポートしていく存在です。