自分に何かが足りないというのはエゴの声 | 藤野由希子のブログ

自分に何かが足りないというのはエゴの声

自分には「あれが足りない」「これが足りない」というのはエゴ(自我)の声です。

ありのままで私たちは愛されています。

そして、特別な自分にならなくても、いまいる所から望む場所へと行くことができます。