子どもの感性って素晴らしい!
娘は1歳8カ月になり、おしゃべりもとっても上手になってきました。
数字も「1」「2」「3」…と言えるようになったり、子どもの吸収力には驚かされます。
最近面白いと思ったのが、「8」という数字の時に娘が「あめ」「あめ」というので、「8は雨ってなんでだろう?」とよく数字を見てみると、8の数字のなかにはしずく型(円)が2個入っています。
娘には涙も、汗も、しずくの形はすべて「雨」なので、8は雨がふたつあるように見えるみたいです。
8のなかに雨って考えたことがありませんでした。
子どもの世界は大人の世界とまったく違っていますね~![]()
また、最近コップとコップをぶつけて「かんぱーい」というのを教えたら、バナナを食べる時にはバナナ同士をぶつけてかんぱいしようとしたり、創造性が豊かで面白いです。