見方によって変わる現実 | 藤野由希子のブログ

見方によって変わる現実

風邪やインフルエンザが流行っていますね。

こうした症状もさまざまな受け止め方があり、見方ひとつで現実が変わっていくように感じています。

ホメオパシーを飲んでいる友達は熱や咳、たんが出ると「わ~毒出し!」と喜び、体の浄化が進んでいくことに感謝しています。

アロマテラピーをや勉強した時には「風邪は季節の変わり目に体を調整するためのもの」と学びました。

あるスピリチュアルな本には「インフルエンザのような症状は体がライトボディ化していくために起こっている」と書かれています。

また別のアセンションの本には、「インフルエンザの流行は闇の政府の陰謀であり、ワクチンを接種させるのが目的」などとあります。

さまざまな見方があって、同じ風邪やインフルエンザでも、ひとりひとりの現実は異なったものなのだと感じています。

自分にとって心地よい、ピンとくる感じ方を選びたいですね。