北海道ミラクル旅行☆(小樽・洞爺湖・神仙沼・三階滝)
日々女神エネルギーが高まっているのを感じる今日この頃です。
9月、10月始めまでのジェットコースターのようなエネルギーが落ち着いて、女神エネルギーが地球に降り注いでいるからか、とても心穏やかな感覚を感じています。
週末に北海道旅行に行ってきました。初めての北海道は「自分に戻れる場所」でした。
大自然のエネルギーのなかにいると、都心にいると電磁波や人ごみのエネルギーに知らず知らずのうちに影響を受けてしまうのですが、北海道に行くと心も体も元気(元の気)に戻るのです。
別に行く前に元気がなかったわけではないのですが、北海道のスッとした土地のエネルギーに触れると、自分自身の本質に戻り、自分が進む人生の道にあった余計なものがスーッと消えて、シンプルに方向性が示される感じです。
まず新千歳空港に降り立ち、そこからレンタカーで小樽に向かいました。北海道元在住のお友だちのEさんに色々と教えてもらって、洞爺湖(とうやこ)とニセコ方面にその日は向かう予定だったのですが、カーナビに入れると小樽経由のルートが出てきて、「小樽ってあの有名な小樽だよね?」と急遽小樽にも立ち寄ることにしたんです。
●小樽

小樽はガラス工芸品が有名で、おみやげ物やさんに立ち寄るとかわいい天使グッズをたくさん見つけました。天使に出会うために、小樽に導かれたのかな~と思うくらい、かわいい天使グッズが多い街でした。
次に、向かったのはニセコの神仙沼。
ニセコ山系の中では、最も美しく神秘的な沼と言われています。
神仙沼に向かう道で、途中三度も野生のキタキツネを見ることができましたキタキツネが見れるなんて思っていなかったので、すごく感激です! 一方で、車が近づいても全然逃げようとしないキタキツネを見て車に引かれないか心配になり、「ちゃんと安全に森に戻れますように」とお祈りしました。
●神仙沼(ニセコ)
ここはパワースポットと言われるそうですが、納得です。
トレッキングコースを歩いて、この自然が織り成した景観、沼を初めて見たとき「あの世だ」と感じました。あたり一面黄金色の景色、一点のくもりもない空、美しさ、平安、あの世つまり天国のようなところなのです。生きているうちに天国を体験できる美しい場所でした。
エネルギーも現世的なこと、世俗的なことからまったくかけ離れた、天国のエネルギー、自然の妖精のエネルギーに満ちているようでした。鏡のような沼を見ていると、自分の心や内面と自然と向き合うことができます。
こんな美しい景色を見れてよかった!と心から感謝した瞬間でした。





神仙沼のあとは、近くの五色温泉に立ち寄りたい気持ちを抑えながら、夕食を準備してくれているログハウスへと急ぎました。
その日お世話になるログハウスは、お部屋が一棟のコテージのようになっているところで、洞爺湖を見渡せる素晴らしいロケーション。洞爺湖には弁天島と観音島もあり、龍神や弁天さまとのご縁が強い島のようです。弁天まつりや観音温泉などもあるそうです。

お部屋の入り口の数字を見ると「202」(聖ジャーメインつながり、22が大好きなのでうれしかったです)
そして、天使の彫刻がなされたドアを見て、「天使が連れてきてくれたんだ」とうれしくなりました。他のお部屋5部屋を全部見たのですが、天使の彫刻は私たちのお部屋だけでした^^
中に入ると、ユニコーンの絵(白馬)にまたびっくり!天使もユニコーンも精霊たちが出迎えてくれているようです。
泊まったところは、きつつきカナディアンクラブというところです。おすすめですよ~♪
夜は、屋外にあるジャクジーから満天の星空を眺め、一人のんびりしました。真っ暗闇のなかで星空と自分だけの空間、なんて贅沢なんだろうと幸せを感じました。自然は見ているだけで、心を豊かにしてくれるんですね♪
翌日は、女性エネルギーの象徴といわれる羊蹄山(ようていざん)を車から眺めました。本当に富士山に似ていて、柔らかい不思議な感じの山です。UFO基地という噂もありますが、今回は残念ながらUFOには遭遇できませんでした(笑)。

●大滝村の三階滝


支笏湖に向かう途中に、大滝村の三階滝に立ち寄りました。
車のなかから、たくさんの人が巨大なポリタンクを持って歩いている姿が見えます。「もしかして湧き水?」と直感センサーがピピッと入ったので、私もペットボトルの空きボトルを2本持って行ってみました。
「長寿延命 甘露法水」という観音さまにゆかりのある長寿のお水の水汲み場がありました。
ここでも観音さまでした^^。洞爺湖も観音、三階滝のお水も観音、観音さまとのご縁が強い感じがします。甘いお水でとてもおいしかったです。このお水を飲むと、北海道の清々しい気とともに、さらに体のエネルギーも清められるような、高められるようなそんな感じがしました。
最後は支笏湖(しこつこ)へと向かって、今回の旅は終わりです。
支笏湖の写真は暗くなってしまっていて、ご紹介できるのがないのですが、夕方5時にすべてのお店がしまって、夜という体内感覚を思い出しました。東京にいると5時でも明るくて、お店も開いていて「これから何をしようか」という感じですが、支笏湖の5時は本当にまっくらで人も歩いていなくて、本当の夜でした。静かで、闇に包みこまれるような感覚が心地よかったです。
今回の旅で「自分がどんな風に生きていきたいのか」ということがクリアになった気がします。北海道が大好きになって魂のふるさとのように感じています。またすぐに戻りたいな~、ワークショップやセミナーも北海道で開催できたらうれしいです♪
9月、10月始めまでのジェットコースターのようなエネルギーが落ち着いて、女神エネルギーが地球に降り注いでいるからか、とても心穏やかな感覚を感じています。
週末に北海道旅行に行ってきました。初めての北海道は「自分に戻れる場所」でした。
大自然のエネルギーのなかにいると、都心にいると電磁波や人ごみのエネルギーに知らず知らずのうちに影響を受けてしまうのですが、北海道に行くと心も体も元気(元の気)に戻るのです。
別に行く前に元気がなかったわけではないのですが、北海道のスッとした土地のエネルギーに触れると、自分自身の本質に戻り、自分が進む人生の道にあった余計なものがスーッと消えて、シンプルに方向性が示される感じです。
まず新千歳空港に降り立ち、そこからレンタカーで小樽に向かいました。北海道元在住のお友だちのEさんに色々と教えてもらって、洞爺湖(とうやこ)とニセコ方面にその日は向かう予定だったのですが、カーナビに入れると小樽経由のルートが出てきて、「小樽ってあの有名な小樽だよね?」と急遽小樽にも立ち寄ることにしたんです。
●小樽

小樽はガラス工芸品が有名で、おみやげ物やさんに立ち寄るとかわいい天使グッズをたくさん見つけました。天使に出会うために、小樽に導かれたのかな~と思うくらい、かわいい天使グッズが多い街でした。
次に、向かったのはニセコの神仙沼。
ニセコ山系の中では、最も美しく神秘的な沼と言われています。
神仙沼に向かう道で、途中三度も野生のキタキツネを見ることができましたキタキツネが見れるなんて思っていなかったので、すごく感激です! 一方で、車が近づいても全然逃げようとしないキタキツネを見て車に引かれないか心配になり、「ちゃんと安全に森に戻れますように」とお祈りしました。
●神仙沼(ニセコ)
ここはパワースポットと言われるそうですが、納得です。
トレッキングコースを歩いて、この自然が織り成した景観、沼を初めて見たとき「あの世だ」と感じました。あたり一面黄金色の景色、一点のくもりもない空、美しさ、平安、あの世つまり天国のようなところなのです。生きているうちに天国を体験できる美しい場所でした。
エネルギーも現世的なこと、世俗的なことからまったくかけ離れた、天国のエネルギー、自然の妖精のエネルギーに満ちているようでした。鏡のような沼を見ていると、自分の心や内面と自然と向き合うことができます。
こんな美しい景色を見れてよかった!と心から感謝した瞬間でした。





神仙沼のあとは、近くの五色温泉に立ち寄りたい気持ちを抑えながら、夕食を準備してくれているログハウスへと急ぎました。
その日お世話になるログハウスは、お部屋が一棟のコテージのようになっているところで、洞爺湖を見渡せる素晴らしいロケーション。洞爺湖には弁天島と観音島もあり、龍神や弁天さまとのご縁が強い島のようです。弁天まつりや観音温泉などもあるそうです。

お部屋の入り口の数字を見ると「202」(聖ジャーメインつながり、22が大好きなのでうれしかったです)
そして、天使の彫刻がなされたドアを見て、「天使が連れてきてくれたんだ」とうれしくなりました。他のお部屋5部屋を全部見たのですが、天使の彫刻は私たちのお部屋だけでした^^
中に入ると、ユニコーンの絵(白馬)にまたびっくり!天使もユニコーンも精霊たちが出迎えてくれているようです。
泊まったところは、きつつきカナディアンクラブというところです。おすすめですよ~♪
夜は、屋外にあるジャクジーから満天の星空を眺め、一人のんびりしました。真っ暗闇のなかで星空と自分だけの空間、なんて贅沢なんだろうと幸せを感じました。自然は見ているだけで、心を豊かにしてくれるんですね♪
翌日は、女性エネルギーの象徴といわれる羊蹄山(ようていざん)を車から眺めました。本当に富士山に似ていて、柔らかい不思議な感じの山です。UFO基地という噂もありますが、今回は残念ながらUFOには遭遇できませんでした(笑)。

●大滝村の三階滝


支笏湖に向かう途中に、大滝村の三階滝に立ち寄りました。
車のなかから、たくさんの人が巨大なポリタンクを持って歩いている姿が見えます。「もしかして湧き水?」と直感センサーがピピッと入ったので、私もペットボトルの空きボトルを2本持って行ってみました。
「長寿延命 甘露法水」という観音さまにゆかりのある長寿のお水の水汲み場がありました。
ここでも観音さまでした^^。洞爺湖も観音、三階滝のお水も観音、観音さまとのご縁が強い感じがします。甘いお水でとてもおいしかったです。このお水を飲むと、北海道の清々しい気とともに、さらに体のエネルギーも清められるような、高められるようなそんな感じがしました。
最後は支笏湖(しこつこ)へと向かって、今回の旅は終わりです。
支笏湖の写真は暗くなってしまっていて、ご紹介できるのがないのですが、夕方5時にすべてのお店がしまって、夜という体内感覚を思い出しました。東京にいると5時でも明るくて、お店も開いていて「これから何をしようか」という感じですが、支笏湖の5時は本当にまっくらで人も歩いていなくて、本当の夜でした。静かで、闇に包みこまれるような感覚が心地よかったです。
今回の旅で「自分がどんな風に生きていきたいのか」ということがクリアになった気がします。北海道が大好きになって魂のふるさとのように感じています。またすぐに戻りたいな~、ワークショップやセミナーも北海道で開催できたらうれしいです♪