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「縁ノアル日」 I・Doll VOL.74 夏

 

 あまりに暑すぎて何故かハヤシライスが異常に食べたい「縁日」です。

(暑サデ脳ガヤラレテルナ)

 

 さて、今日はアイドール東京でした。前回はサボってしまったので、夏のビッグサイトといえば、「お祭り!!」みたいなノリで出かけました。そいえば2DAYは止めたんですね、おかげで超劇混みでした。

相変わらず通路が狭すぎて立ち止まって見るわけにもいかず、あちこちに列が出来ているのを避けて欲しいものを探したのですが、発見できませんでした。

 しかたなく、染色実験用に特売のウィッグを2つ購入して帰路に着きました。

しかし、浜松町までの水上バスがいまだに復活しないのは本当に残念ですね。

 

 

 実家の片づけのせいでドール趣味が縮小傾向なのは精神衛生上あまりよろしくないので、お盆休みは何か作れるといいんだけど。

 

 里荼 先ず必要なのは紫外線対策だろ、私の腕を見てみろ・・・そんな気分」

 

 

「縁ノアル日」 ドールショウ75

 いろいろ忙しい「縁日」です。

 

 今日はドールショウでした。

11時半くらいに到着したのですが、パンフの待機列が少し残っていたくらいで済みました。

あとはいつもの通りです。

特に目新しいモノも無くて平和といえば平和で良いのですが、たまには心躍る掘り出し物も欲しいですね。

 

 

 

 例えば僕の新しい足とかね・・・・そんな気分

 (贅沢言ウトQZボディニ替エラレルゾ)

「縁ノアル日」 I・Doll VOL.73(行けていません)

 お金が無いので泣く泣くアイドールを見送った「縁日」です。

 

TA-SA 「久羅、アイドールはイイノカ?」

久羅 「今回はスポンサーが無理そうなので諦めますわ。」

TA-SA 「ソウダナ、ビッグサイトまでの交通費モ馬鹿ニナラナイカラナ。」

久羅 「わたくし、春用に白のワンピースが欲しかったのですが、探しても良いのが中々無いのですわ。」

TA-SA 「羅里ノようにミニスカートを穿ケバ良イのデハナイカ?」

久羅 「嫌ですわ、あんな破廉恥に脚を見せるなんて、はしたないですわ。」

TA-SA 「確カニ、私モ抵抗ガ在ルナ、何故ダロウ?」

久羅 「わたくし達、好みが被りますわね。」

 

 

TA-SA 「…………エプロンは譲レナイゾ・・・ソンナ気分」

「縁ノアル日」 ろぢゃミの嫁入り

 

車検が近いので部品交換で忙しい「縁日」です。

 

 以前、埼玉ではそこそこ有名?なスーパーマーケット「ロヂャース」のマスコットキャラクターである「原島ろぢゃミ」ちゃんの人形を制作したことがあったのです。

しかしながら、単にLOLサプライズO.M.Gの素体を使用してみたかっただけなので、(O.M.Gの素体は類を見ない体型なので一見の価値はあります)完成後は放置していたのですが、

今回嫁ぐことになりました。

 

嫁ぎ先はいつもお世話になっている三橋の『N's doll & Cafe』さんです。

もとはといえば『N's doll & Cafe』のオーナー夫妻が「ろぢゃミちゃん」の絵師である原島さんとお知り合いだということから始めた企画だったので、非常に良い縁談なのですが、問題は「出来があんまり良くない」ということです。縁日の人形は思い付きで試作しているだけなので人にあげられるようなクオリティではないのですよ。

 

 

「シカシ、胸盛リスギだろ」・・・ソンナ気分

「縁ノアル日」 ホワイトバンビーナ

 花粉症で苦しむ「縁日」です。

 

 さて、今年も桃の節句が来てしまいました(毎年来ルダロ)

ということで、恒例のマイクロブライス第11弾「ホワイト🦌バンビーナ」を作ってみました。

 服はストックから使うはずが、白系は在庫なし、仕方ないのでチクヌイする流れとなりました。イメージ的にはビンテージレースを使用したクラシカルロリータなのですが、「縁日」の苦手なタイプなので(嫌イナタイプダロ)中二的要素を増し増しにして誤魔化しています。髪はシルバー、目はパラボックスの紫を使用、ボークスの紫とは少しだけ色味が違います。

 

 

 いよいよ材料不足になってきたので、来年は作れるか判らないですが、人形作りはいつでも楽しい最高の趣味ですね。

 

 「2万7千円出セバ10体分確保デキルゾ」・・ソンナ気分

「縁ノアル日」 ドールショウ74冬

 暖房をケチって早く寝ている「縁日」です。

 

 さて、今日はドールショウでした。今回も特に欲しいモノは無かったので手早く回わることにしました。フォーチュンワンダの服を売っているディーラーさんを珍しく見かけたので一着購入して、雨が降る前に帰ってきました。

 

 「ソレクライ縫エヨ・・・ソンナ気分」

 

「縁ノアル日」 慶賀光春 2025

 

里荼  「明けましておめでとうございます」・・そんな気分

「縁ノアル日」 I・Doll VOL.72

 すっかりUPを忘れた「縁日」です。

 

昨日は I・Doll VOL.72でした。

 

 友人との付き合いで初めて先行入場を体験しました。

何度もチケットの列に並ぶ猛者のヒト達は凄いなあと。

早めに行ったおかげでいつもより細かく見ることが出来ました。混んでて大変だったけど楽しいイベントでした。

 

 

「僕がUPし忘れたんじゃないからね!!」・・・・そんな気分

 

「縁ノアル日」 サクラリタ生誕20周年

 絶賛低浮上中の「縁日」です。

 

里荼 「全員揃ったのかしら?」

TA-SA 「実家組ノ二人ガマダダナ。劣化ガ心配ダ」

咲久 「まだあの押し入れに二人も閉じ込められてるのか?棚から落ちた私の方がまだ幸せだったのかな?」

羅里 「咲久姉、40歳おめでとー、ジャンクだった僕が一番不幸じゃない?」

久羅 「中古で投げ売られたワタクシが一番不幸ですわ」

咲久 「羅里!!40歳ってどうゆうことよ?」

羅里 「いや、咲久姉は2004年で20歳の設定だから20周年で40歳かなーて」

久羅 「ワタクシも39歳?アラフォーてことですの?」

里荼 「落ち着いて、私達は10年も眠っていたのよ」

TA-SA 「オマエラ、人形ハ歳トラナイだろ、モウイイカ、ケーキ配ルゾ?」

羅里 「TA-SAちゃんもこっちに来なよ、一緒に記念撮影しよ」

TA-SA   「私はサクラリタじゃナイぞ」

里荼 「荼咲は私達皆の妹だよ」

TA-SA 「荼咲ト呼ブナ、私ハTA-SAダ」

 

 

 

里荼「素直じゃないわね」

・・・・そんな気分

 

 

 

 

 

「縁ノアル日」 ハロウィンは南瓜のパーティー(19年目)

 ドール活動は休眠中の「縁日」です。

 

久羅 「ちょっと、TA-SAさん?この衣装公式なのに小さすぎではありません?特に胸が?」

TA-SA 「イイ加減、自分がマイノリティーだと気ヅケ、プーリップが巨乳ドールだったのは最初の2年ダケダ。」

久羅 「そうですの?わたくし、太ってしまったかと心配しましたわ。」

TA-SA 「元々2ndボディーはデ〇だろ。」

久羅 「そうですの?確かにウェストは褒められたモノではありませんが・・・。」

TA-SA 「スマン、言い過ギタ。」

 

 

 2ndボディは美乳ですわ・・・そんな気分