娘は、大学2年生。

小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。

復学支援の「Go Today」さんで

「親が変われば子も変わる」

ご指導いただきまして

中学2年から復学。継続登校しています




サムネイル

ブログを読んでいただきありがとうございます。


アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。 

申し訳ございません。お願い



Netflixの「鉄槌教師」毎回心に残るセリフのオンパレード!





胸糞悪い悪事を、見事にスカッと解決してくれるのが最高です😍

ついに全10話、完走しました!

シーズン2はあるのでしょうか?
ぜひ続編をやってほしい!

そして、日本でもドラマ化してほしいです目がハート

…とはいえ、「寄り添い教」の皆さんが反対するかもしれませんが知らんぷり

日本でも、
・学級崩壊
・モンスターペアレント
・いじめ
・不登校
・教員不足
・教育虐待

さまざまな問題が山積みです。

子どもたちは本当に、健全で安心な教育を受けられる環境にいるのでしょうか?

現実には難しいと分かっていても、法律の枠を飛び越えて悪を裁く「鉄槌教師」のような存在を、日本にも望んでしまいます(笑)

きれいごとばかり並べた甘いドラマじゃなく、こういう作品できないかしらね。。
不登校の現実は甘くないんだからえー

さて、そのドラマのシーン🎬。

ゲーム依存の高校生にスマホを取り上げ、ポケベルを渡した場面。

生徒が
「今どき高校生でスマホがないと…」

と言った時、主人公が返した言葉。




「責任を負う時、自由は与えられる」

まさにその通りだと思いました。

自由は大切です。
でも、自由だけが先にあってはいけない。

自由には責任が伴います。

不登校も同じではないでしょうか。

「学校に行かない自由」

けれど、その先の学びや将来について、誰が責任を持つのでしょうか。

親でしょうか。
学校でしょうか。
支援者でしょうか。

最終的には、子ども自身が自分の人生に責任を持っていかなければなりません。

学びは、誰かに与えられるものではなく、自ら選び取るもの。

学校に行かないなら、
別室?フリースクール?保健室?

それ与えてるの大人が安心したいだけでは?

「自分はどう生きたいのか」
「そのために何を学ぶのか」

を考え続けることが大切なのだと思います。

そう考えると、
復学支援gotodayの再登校までの
3ヶ月は、自分と向き合うように余白を与えているなーと、緻密に考えられた支援方法だなと感心おねがい

本当はね、子どもは学校で学びたいんですよ。

復学支援で再登校した中学生が、受験を前にしてよく口にする言葉があります。

「学校行っとけばよかった」

この言葉には、とても重みがあります。

不登校だった時間のツケが、受験という現実の前で自分に返ってくることを理解した瞬間だからです。


多くの子どもたちは本当に学校へ行きたくないのでしょうか?

私は違うと思っています。

「学校に行きたくない」のではなく、
「行きたいのに行けない」


友達と過ごしたい。
行事にも参加したい。
みんなと同じように学校生活を送りたい。

その気持ちがあるのに、不安や恐怖、無気力など様々な理由で行けなくなっている。

だからこそ、不登校を「本人の自由だから」で終わらせていいのか?

自由を認めるだけでなく、

どうすれば再び学びの場へ戻れるのか。

社会で生き抜く力をつけられるのか。

どうすれば自分の人生に責任を持てるようになるのか。

かといって、どうすればいいのか?

私は復学支援gotodayで学びました。

他の支援先から切り替えて来られる方もたくさんいます。

「少額から始められるから」
「肩書きがあるから」

そんな理由で申し込んでみたものの、状況がほとんど変わらなかったという声も少なくありません。

そして、いろいろな支援を経験した末に、最終的に復学支援Go Todayへ相談に来られる方が多くいらっしゃいます。

実際にどんな支援を受けてきたのか。
何が良かったのか。
なぜ切り替えを決断したのか。

そういったリアルな話も、座談会で聞くことができると思います。

不登校支援で迷われている方は、まずは一度参加してみてください。

きっと、今後の選択の参考になるはずです。