娘は、大学1年生。
小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。
復学支援の「Go Today」さんで
「親が変われば子も変わる」
ご指導いただきまして
中学2年から復学。継続登校しています
名人は人に問う
「名人は人に問う」
本当に結果を出す人ほど、
我流にこだわらない。
わからないことを
わからないままにしない。
必ず、
“すでにできている人”に聞く。
これが鉄則です。
不登校も同じです
子どもが不登校になったとき。
ほとんどの親は、
・とりあえず様子を見る
・学校やカウンセラーの言葉を信じる
・ネットで情報を集める
・自分なりに頑張る
でも――
それで、どうなりましたか?
ここは冷静に考える必要があります。
料理が上達したいなら
料理人に習う。
ピアノが上手くなりたいなら
ピアニストに習う。
当たり前の話です。
では、不登校は?
不登校を専門に扱ってきた人
実際に「不登校を過去にした」家庭
この人たちに聞かずに
なぜ自己流でやろうとするのでしょうか。
「学校に行けなくても大丈夫」
「その子のペースで」
それも一理あります。
けれど、
本当に目指すのは何ですか?
・社会に出て自立すること
・自分の足で立てること
・将来の選択肢を広げること
ならば、
親も“学ぶ”覚悟が必要です。
・親子の境界線
・声かけのタイミング
・エネルギーの見極め
・主導権の持ち方
学ばなければ身につきません。
名人は人に問う
できている人に聞く。
結果を出している人に学ぶ。
それは、負けではありません。
逃げでもありません。
最短距離を選ぶという、
賢い選択です。
不登校を“長期化”させるのか。
不登校を“過去”にするのか。
その分かれ道は、
親が学ぶかどうか。
ここにあります。
名人は人に問う。
あなたは、誰に問いますか?
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