時間が突然切れた、、 | 失業してスイスに暮らす

失業してスイスに暮らす

2010年1月、タケノコ生活を始めた私が、家賃を払い、お米を買うためにどうやってお金を稼ぎ、やがて再び社会に自分の舟を出すまでになるのか、同時進行形で書いています。

、、という感じでした。 時計

三本目の報告書の最終仕上げに、午前中はかかり切り。これで良し、と自分で思えるところまで行って、一旦中止、お昼ご飯休憩。頭を冷やしてまた考えて、また少し手を入れて、報告書の送信ボタンをクリックしたのは午後3時頃。 パソコン

おや?その後、することがないわ!? !?

いえ、細々したことは沢山あるのです。が、今まで自分に課していた大きな義務がストンと消えたということです。

だって、今日は月曜日。週の始まりからこんな空白感は困るじゃないの。

そういう状態の居心地悪さに急き立てられて、すぐに何かすることを探し始める私。貧乏性というか、貧乏暇無しがすっかり板に付いたというか。

フリーランスって、暇ということは収入源が無いということでもあります。ましてや私は今も、入るよりも出る方が多いタケノコ生活。こういう暇は、やっぱりつらいです。 お金

で、お正月休みに日本で人に会うためにせっせとメールを書きました。営業活動してこなくちゃ。 手紙

新米フリーランスの日々は続きます。 かたつむりカメ

(9月20日)