本を貸されると
重~~~い
と感じてしまうのって、ほんまもんの本好きじゃないということかな
なんか読まなきゃいかんプレッシャーが余計に読むのを躊躇わせる。
でも嬉しい、彼女はこういうのが好きなのね。
そしてそれをわたしと共有しようとしてくれたこと。
いま通っている職業訓練のクラス、年齢層はばらばらなものの見事に女性ばかりで、まだ教室始まって間もないというのにきゃいきゃいと仲睦まじい。
みんな大人なんだからもっとドライなもんかと思ったんだけど。
わたしは完全に休み時間つくえに突っ伏してるぼっちです。