2017/02/25 | 痛い日記

2017/02/25

すべてはわたしの傲りによるものだ。
調子にのっていたということだろう。
でもそれだけ愛され、大切にされて、幸せだということだから恥じはしない。

謙虚であるということの必要性は、
自分を律するために非ず、
他人と摩擦を起こさないためである。
傲慢はそれ自体は罪ではないと思うのだ。

大切なのは自覚だ。
わたしは自覚ある調子乗り野郎になろう。