手探り | 痛い日記

手探り

今まで私は、上司って店のお姉さんたちしか知らなかったから
上司は甘えていい存在、と思い込んでしまっているのだろう。

面接のときのあの緊張はどこへやら、なにやらすごく心強い存在に感じてしまう。
もちろんそのぶんプレッシャーも感じるが。
Pさんと同じテーブルに着くときのような。

スタッフも、あの人が立つと引き締まる。
そういう空気を感じる。
今日、早速契約を取ってらした。

だから恋の対象よりもそちらに目が行く。
そんな人が拾ってくれたのだから、認められたいと思う。
ほんとうに犬だ私は。誰にでもしっぽを振る。
まったく節操のない。


今日は体入みたいなもんで、疲れはしたが楽しかった。
なんかもうすべてが  新  鮮  !
私にしては気張りすぎず、まずまずのスタートだったと思う。
覚えることたくさんすぎて怖いけど、甘えられるのも2ヶ月だけ。
ペース配分を大切にがんばっていきたい。




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