いざ往かん、甲冑の鋼を照り返し | 痛い日記

いざ往かん、甲冑の鋼を照り返し

いやなことがあったときは、いつもより仕事がんばっちゃう。
自分で自分を認めてあげたいから。
そんなときにいらしてくれるお客様がいるのは幸いだ。

誰も認めてくれなくていい。
叱るところだけ叱ってもらえればいい。
いつだって自分だけは自分の味方でいたい。

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