まだ時差ボケ気味です
久しぶりに仕事復帰しました!
パート保育士ですが、保育士が
足りてない状況の為
ガッツリ保育に入る^_^
半年、めっちゃ自分ペースの
生活をしていたので
帰宅後、爆睡💤
緊急地震速報で目覚める。
揺れはほぼ感じなかったから
まぁ〜ひと安心。
んで、この時間(笑)
半年前に一緒に
仕事をしていた仲間と
又、仕事再開。
1歳児10人を
50歳代2人で保育。
五つ子の孫を
1人でみてるって
事か(笑)
なーんてね。
子どもたちが
ケラケラと笑う姿が
大好きで。
じーっと見つめる姿が
大好きで。
本能のまま
思いのまま
今を表現する姿が
大好き。
なんだなー。
だから、ここに戻ってきたのか。
と。
保育士さんたちは
相変わらず😅だった。
口から出てくるネガテイブな言葉は
基準が自分から来るもの。
そうだよね〜、
自分の価値観からの判断
だから。
そこだけにとらわれなければ
もう少し相手を許すことが
出来たら
その発言も優しくなれるのに。
と思ったり。
人と比べ
人を非難し
人を決めつけてしまう。
でも
感じ方、捉え方の方向転換を
少ししたら
その人の弱い部分に寄り添い
素敵なところを発見し
共にすすむ事で
おだやかな空間が
うまれる気がするのになぁ〜。
いつも笑顔でいて!!
とは言わないけど
(本当は言いたい😁)
笑顔になれる
方向に向かっていく。
そんな環境になれたら
いいな〜〜と。
出来ない!と
嘆くよりも
とりあえず
やってみよっかな?
って。
子どもたちは
日々何回も何回も
困難にぶち当たっては
立ち直る。
そうやって成長していく。
いい歳の大人だって
何歳からでも始められる
チャレンジ。
転んでも、つまづいても
「てへっ😅」って
笑顔になれたら。
また成長出来る。
今、75歳の両親を
みていて
そう感じる。
諦めないで
『自分』を信頼する。
結局はそこなんだろうなー、と。
デンマーク🇩🇰にいって
「信頼」
という言葉を何度も
聞いた。
そして
だからこそ
失敗しても
そこには
すてきな笑顔でいる
デンマークの人たちだった。
保育の現場でも
そんな風にいたいと思った。
