日本での6週間の一時帰国を終え
無事にカリフォルニアのお家に帰ってきました
夫は私と娘より1週間遅れで日本に到着し
2日早くカリフォルニアへ帰っていきました
素晴らしく気の利く夫は
自分も長時間フライトと時差で
疲れているにも関わらず
お家の換気をして〜
お掃除をして〜
エアコンのフィルターを交換して〜
ベッドのシーツと枕と枕カバーと
掛け布団と掛け布団カバーを全部洗濯して〜
街の反対側まで行って(車でおよそ30分)
私のお気に入りのスープを買って〜
ご飯を炊いて〜
私と娘を地元空港まで迎えにきてくれました![]()
私は最近15回連続でsecondaryに
送られている夫の入国審査が心配でしたが
(凶悪犯?と同姓同名・同生年月日・生まれた場所も同じらしいです![]()
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LAXから入国の今回は審査官に
色々質問されただけで終わったそうです
ビバ・グローバルエントリー![]()
ちなみに私と娘の時はグリーンカードとパスポートすら出さず、「○○○!」と名前を呼ばれて手を振られ、そのまま通されました
長〜〜い一般の列を尻目に、グローバルエントリーには誰も並んでいなくて、入国にかかった時間はおよそ10秒、持っててヨカッタ、グローバルエントリー![]()
夫のおかげで、長期間留守にしていたお家も
快適に整っていて
夜中に時差で起きてお腹が空いても
美味しく食べられる物があり至れり尽くせりで
何不自由ない暮らしをさせてくれる
素晴らしい夫を持って
本当に幸せ者です![]()
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私は日本に到着早々何か拾ったようで
3週間激しい咳が止まらず
そのせいで肋骨にヒビも入りまだ治らず
カリフォルニアに帰って来てから
片目が物凄く痛く真っ赤になり
ERに駆け込んだらピンクアイと誤診され
眼科専門医がいなかったから仕方ないのかしら...
まぁERの診察も薬代もタダだし、ER医は死にそうな緊急の患者には優秀なんでしょうね....でもでも、わざわざERまで行ったのに全く意味なかったヨ!
痛い痛い、ピンクアイにはなった事あるけど、こんな痛くなかった、視力も低下してる、こんなのおかしい!って主張(日本人的に遠慮がちになのでアメリカ的には主張が足りなかったのかも?)したんですけどね....良い保険を持ってても、やっぱり医療は日本がいいです
その翌日夫の運転で向かった
TJの眼科専門医に診てもらったら
なんと角膜上皮が剥がれていました![]()
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TJの帰りの入国(陸路)でも、お約束のsecondary inspectionにご案内です![]()
次の政権まで、これがずっと続くとなるとウンザリですが、諦めて粛々と従うのみです
officerは皆様優しくて良い方々でした![]()
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娘の学校も新学期が始まり
娘のバースデーパーティーまでも
もうあまり時間がなくて
不調な私はまだ荷解きも終わっていなくて
焦っています![]()
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