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B'z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-
2013.09/22(SUN)
ツアーファイナル
日産スタジアム

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[B'z]
松本孝弘
稲葉浩志

[サポートメンバー]
増田隆宣 [Keyboards]
Shane Gaalaas [Drums]
Barry Sparks [Bass]
大賀好修[Guitar]

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昨日はライブ後に直ぐ寝ちゃってUP出来なかった……

セトリ投下(^O^)/


01.ENDLESS SUMMER
02.ZERO
『B’zのLIVE-GYMにようこそ』
03.Pleasure 2013
04.LADY NAVIGATION
05.太陽のKomachi Angel
06.ねがい
07.さよならなんかは言わせない
08.GOLD
09.C'mon
~TAKソロ~
10.核心
11.あいかわらずなボクら
12.愛のバクダン
13.イチブトゼンブ
14.LOVE PHANTOM
15.Q&A
16.NATIVE DANCE
17.さまよえる蒼い弾丸
18.ギリギリchop
~MC~
19.RUN
(アンコール)
20.juice
21.ultra soul

「せーの、お疲れー(・ω・)ノ」

ED SE .ひとりじゃないから 

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はは、人がゴミのようだ。ってな感じで、すっごい人(笑)

日産スタジアムに来るのも5年ぶり。

野外のライブってやっぱり楽しいね(●´艸`)

両サイドからスタンドが動き出して、大きくXXVの文字を描いて炎が上がる!
大歓声の中、松本さん→稲葉さんの順番でステージに登場。

ENDLESS SUMMERとZEROを続けてやって、B'zのLIVE GIMにようこそー!!

ここでの演出。
稲葉さんが「B'zのLIVE GIMにようこそー!!」って言おうとすると、TAKが咳払いをして止める。稲葉さんが「んん??」って顔しながら近づくとTAKの手に何かが…。
紐が出ているようで、それを引っ張るとB'zのLIVE GIMにようこその文字が(笑)

はい、「B'zのLIVE GIMにようこそー!!」


久しぶりにkomachi聴いた!楽しすぎる!!

「ねがい」前の稲葉さんの高音シャウトが夜空とライトに乗せられていて幻想的な雰囲気が広がる。

「さよならなんかは言わせない」は、こういう節目のライブでやると盛り上がるよね。
ライブの一体感が素敵☆

GOLDは稲葉さんの声と証明が凄く綺麗だった!
「絶望にも期待にも不満にも 絶対押しつぶされない」
この歌詞、高校時代に何度も繰り返し聴いてたなぁ。

「あいかわらずな僕ら」の時は、例の真実の井戸をそのままキャンプファイヤーに使用www
稲葉さんが着火マンで火を付けると同時に皆で「ファイヤー!!!」

キャンプファイヤーを囲むように、下手側からバリー→大賀さん→稲葉さん→TAK様→増田先生→シェーンと並んで1人ずつコメント。

◆バリー
バリー:「(英語で喋り続ける)」
稲葉:「ツアー楽しかったよって言ってます。」
バリー→「ミンナ アリガトウ! ダイスキデス!」

◆大賀さん
大賀:「どうもー。いやー、すっごい楽しいツアーでした。まだ終わりたくない。」
稲葉:「大賀君はギター弾くの大好きなんだよね」
大賀:「うん!弾き続けたいですね」
稲葉:「じゃあ、ライブ終わってからも1人でずっと弾き続ければ(笑)」
大賀:「えー?!じゃあ、時間がある方はライブ後に残ってください(笑)」
稲葉:「はい。では次。」

稲葉さんドSキターーー♪───O(≧∇≦)O────♪

◆シェーン
シェーン:「皆さん、コンバンワ。とっても楽しいツアーをアリガトウゴザイマシタ。皆さんダイスキデス。」

何故かシェーンにはふれない稲葉さんwww

◆増田大先生
増田:「おいーっす!」
ファン:「おいーっす!」
増田:「もういっちょいっとく?おいーっす!」
ファン:「おいーっす!」
増田:「本当に楽しいツアーで、ずっとやっていたいよね。」
稲葉:「じゃあ、彼と(大賀さんを指差しながら)とこの後も弾き続ければ良いんじゃないですか(笑)」

◆TAK様
TAK:「(サングラス外してウインク)」
稲葉:「ははははは」
TAK:「今日はまだまだ終わりじゃないかね。うんたらかんたら…

◆稲葉さん
稲葉:「昨日で丸25周年を迎えることが出来て、今日が26年目の最初のライブになるわけですね。本当に有難うございます。そんな僕達にピッタリのあの曲をやりたいと……ねっ?」
TAK:「あれですね。やりますか!」
稲葉:「あれです、あれ。では、やりましょう。是非みんなで歌って下さい。」

で、あいかわらずな僕ら。


「愛のバクダン」では巨大気球がハート型のバクダンを落としてました(●´艸`)

「Q&A」では、上手に玲忍者、下手に志忍者がそれぞれ現れて曲がスタート!
その後、黒子忍者のアクロバティックな演出とステージ上に炎がブァーブァー出現して熱い熱い(笑)
玲&志忍者がそれぞれビームサーベルみたいな炎の刀を振り回すのは圧巻でした!すげーすげー

NATIVE DANCE楽しい!
あーいあーいあーいあーいあいぃぃ

ギリギリCHOPで右腕死んだwww
タオル回し過ぎて腕がピキーンってなったもん(笑)
色んな意味でギリギリだよ(笑)

ここでMC。

5年ごとの節目のでPleasureライブをやることが恒例の暗黙の了解みたいになってきていて、それを目指すことが僕達のモチベーションになっています。
つまりは、みんながモチベーションってことです。
僕達のモチベーションでいてくれて本当に感謝しています。どうもありがとう。
前回のPleasureからの5年間、僕達もみんなも色んなことがあったと思います。
楽しいこと幸せなこと、辛くて苦しくて打ちのめされて……
色んなことがあるにきまってる。
だって、みんな生きてるんだもん。

生きて燃えて燃えて燃え尽きてそのまま灰になって……、じゃなくてね、僕たちはまだ灰になりたくない。
燃えて燃えて滾った炎を、たとえ小さな火になっても構わないから、消えないように胸に宿して新しい炎にすることが出来るようにしたいんです。

それを悪足掻きだって言われるかもしれない。
悪足掻きしようじゃないですか!
一生懸命に足掻いて生きるのって、案外気持ちのいいものですよ。

なので、僕たちはこれからも足掻けるだけ足掻いていきたいと思いますので、みんなも足掻いて足掻いて、何かあった時は今日のライブで灯した炎を思い出して生きていきましょう。

25年前、自分のバンドを持とうとこの人が(松本さんの方を見ながら)思わなければ、僕たちは今ここにいなかったでしょう。

この流れからのRUN。

荒野を走れ 傷ついても 心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう 地面蹴りつけて
心開ける人よ行こう

人間なんて誰だって とてもふつうで
出会いはどれだって特別だろう

だれかがまってる どこかでまっている
死ぬならひとりだ 生きるなら ひとりじゃない

だれかがまってる どこかでまっている
死ぬならひとりだ 生きるなら


すっごいジーンとしちゃって、すっごい泣けた。

本当にこのバンドに出会えて良かったなって。
B'zを好きになれて良かった。

稲葉さんと松本さんがセンターステージで肩組んだ時に涙腺は決壊しました。

こんなに暖かい気持ちにさせてくれるのは、生涯B'zだけ。

アンコールでやったウルトラソウルで頑張り過ぎて膝が死んだwww

声もガラガラに枯れた(笑)

でも悔いはない。

大好き大好きだーい好き(●´艸`)

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