こんにちは〜!

みなさんあのね。

前回アップした「世界の本質について」の記事が好評だったので、今回も同じテーマで書きたいと思いますひらめき

 

 

私は正直、世界の本質について正解は持っていません。なのでこの記事では、私はこう思っているよってことをつづりますくまクッキー

 

私は、この世界の核にあるものは、裏切るとかなくなるとかそんな次元を遥かに通り越した、ひたすらに永遠に温かい感覚なのではないかと思うんです。

それは、世界の核でありながら、自分自身の核であるような気もしていたり。

この感覚を“愛”と呼ぶのかもしれないな〜なんて思うんです😌

 

目に見えない存在と話していると、「大丈夫、どんなことがあっても絶対に大丈夫。絶対に絶対に大丈夫。」っていつも言われます。

アシュタールおじさんは、なにかあるたび「愛やな〜」って言います笑

この世界は、思っているほどしんどい、つらい、きびしいものではないらしい。

 

核にある温かさは、いつでも帰って来れて、実はどんな時でも一緒にいてくれる。

誰かやなにかに求めている期待や自分の持つ欠乏感は、核にある温かさがすべて満たしてくれる。

 

嫌なことや苦しいこと、もう嫌だーーーーーって思うこと、たくさんあるけど、目に見える形が最悪だったとしても、本質的には温かい。愛があるって思うから、だから「絶対に大丈夫なんじゃないか」って思うし、目に見えないけど信じることができるんじゃないかなって思いますニコニコ

 

そんな風に、自分の核、本質を感じて、繋がって、愛を感じるセッションが「アシュタールの秘宝 Tuning Session」ですチューリップ

ぜひぜひ気になる人は話しかけてくださいね😉

 

 

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今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました花

 

さくら