可能性とは想いの強さ
月一の体調不良でバイトを早退させてもらい、アフター5にショッピング行く予定だったのを我慢しておうちでDENSOのことを考えています。企業訪問の事前研究ね。就活初期、この会社にも一目ぼれしたんだったなー。タイトルの言葉はDENSOの講演で聞いたんだけど、当時アイセッカーだった私をエントリーさせるには、もうそれ以上何も申すなというほど十分でした。これ、私が作った!やった!と言えるものが世の中を少しでも良くしていたら…という夢はまだ消えていません。まぁ。ほわわんとした夢よりも、この企業たちをどう卒論のテーマと結びつけるかを考えないといけないんだけどね。diversityは可能性の束であるはずなんだ。
日が落ちてから、モルモットのてっちゃんと一緒に家の前の公園で散歩しました。少しは運動して2人とも体重減らさないとね。遠くの空がごご、ごごごって鳴ってたから「雷だわー、一雨降るかもよ。洗車したばっかなのにねー。」とてっちゃんと言っていたら、宮島の花火大会の音でした。2年前にママが同じことを言っていたのを私が訂正したのに、今度は私が。空気の抜けた声で「そうなんだへー」と言った瞬間、つま先の辺りから干物女になり始めた気がします。宇品の花火大会も、バイト先から見える呉服屋さんに貼ってあった案内で2日前に知ったし…。私の夏はもう広島にはないのかなー。ここで過ごす最後の夏なのに。
ひゃぁ、月一でちょこが止まらん。