宇奈岐日女神社
(うなぎひめ・うなぐひめ・うなきひめ)
 
ご祭神
 
国常立尊
国狭槌尊
彦火火出見尊
ヒコナギサタケウガヤフキアエズノミコト
神倭磐余彦尊(初代神武天皇)
カムヌナカワミミノミコト(第2代スイゼイ天皇)
 
 
『うなぎひめじんじゃ』と読みますが
昔は『うなぐひめじんじゃ』と読んでいたそうです。
 
『うなぐ』とは勾玉などの飾りを意味し、
勾玉をつけた身分の高い女性が巫女として
仕えた神社だそうです。
 
当初のご祭神は『うなぐひめ』であったらしいです。
 
この日、湯布院に着いた時は雪が降っていました。
(◎o◎)
宇奈岐日女神社に着いたらやみましたが
寒かったです。
 
拝殿のまわりは池になっていて
左に政正社、右に厳島神の小社がありました。
 
いろんな場所に苔がつき、歴史を感じます。
この苔がとっても素敵でした。
キラキラキラキラ
 
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