【岡本太郎病院で生まれた紫村太郎さん】 
  


かみやまりぼんさんから龍の絵のご依頼を頂きました✨ 

 
  

なんと! 
  


驚くことに!! 
  


かみやまりぼんさんに天啓が降りて来て…   


龍の絵の展覧会を開くこと… 
  


それから 
  


その展覧会に出展する人達の名前が降りて来たそうです。(11人)
  


そして… 
  


その11人の中に  


 和多志の名前もあったそうで… 
  


今回のご依頼というカタチになりました✨  
 

 (本当にありがたいことです) 
  


そして… 
  


その流れの中で 
  


左京源皇さんから   


 「岡本太郎病院で生まれた紫村太郎さん」 
  


という名前まで付けて頂きました✨✨✨
   

(本当に感謝ですo(^o^)o)


これには、経緯がありまして… 


 この話をする前に左京源皇さんと 
  

神奈川県の等覚院というお寺の話になり… 
  


こちらのお寺では 
  


ウルトラマンタロウの撮影がされたこと… 
  


そして… 
  


その回では… 
  


なんと! 
  


人間が怪獣を倒すという  


とても珍しいエピソードだったこと… 
  


また、 
  


タローマンという
岡本太郎の特撮ムービーの話をしていました。   


 そして… 
  


和多志自身が岡本太郎ゆかりの病院で生まれたこと  

(岡本太郎のお母さんの家が営む病院です)  
  


そのようなエピソードを踏まえて… 
  


"岡本太郎病院で生まれた紫村太郎さん"という名前をいただきました✨ 
  


和多志としてもこの名前を
とても嬉しく思っていましてo(^o^)o♪ 
  


それというのも… 
  


"太郎"という名前は凄く  


ご縁を感じている名前だからです✨ 
  

"太郎"という名前は… 
  


和多志をドッグトレーナーの世界へと誘ってくれた愛犬の名前です。 
  

とても優秀で多くの人から愛された名犬でした…  
 


 "太郎"は和多志の様々な可能性の扉を開いてくれました✨ 
  


和多志を色々な所へいざなってくれました✨  


そして…
様々な體験をするというミラクルな機会を与えてくれました。

  

その"太郎"もこの世を去ってから10年以上の月日が経ちます… 
  


太郎がこの世を去ってから… 
  


和多志は京都の鞍馬山にご鎮座します鞍馬寺にお参りに行きました。 
  

鞍馬寺の本殿の手前…

階段の途中に手水舎が御座います。 
  


 そこには龍の手水舎があり 
  


なんと!
  


そこの龍の顔が

愛犬"太郎"にそっくりなのです。 
  


和多志は振り向き様に 
  


思わず 
 
「太郎くん!!!」
 
  


…と、呼んでしまいました。 
 


 (鞍馬山には他にもゆかりのエピソードが御座いますがここでは割愛させて頂きます) 
 


 和多志の感覚ですが…  

鞍馬山の龍神様が犬に姿を変えて
顕現したのが愛犬"太郎"だったように感じています。   

(個人的な感覚です(^^))
  




今回の龍の絵のご依頼も 
  


何か?見えない世界の力が強力に動いているように感じます。
  


神佛にいざなわれ… 
  


ご縁のある人達にいざなわれ… 
   


なんだか…  


イナナギさま  

イザナミさま  


という日本を興した神様の名前が連想されますね♪(^^) 
  


 それで… 
  


和多志の方はというと… 
  


数年前にスピリチュアルカウンセラーの籠(かごめ)さんから絵を描く事を進められていて… 
 


 一度は、ちょっと描いてみて… 
  


その絵は、神仏応援団のリュウさんをはじめ多くの方々から絶賛されたのですが…
  


暫くの間、絵描きの方は止まっておりまして…(^-^ゞ  
  


それで
  


このタイミングで✨
   


おお!この流れが来たか!!! 
  


…と 
   


 早速!!

  


龍の絵を描かせて頂きました\(^o^)/  

  





 (まだ、追加で描く予定です)
  


展示会 
期間2026年9月1日~6日 
場所 名古屋の大須観音駅の近くになります。 
  


詳細が決まりましたらまたお知らせさせていただきます。  
  


ご予定✨スケジュールの確保を宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️