珉珉の「中華丼」 | おもしろき こともなき世を おもしろく

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炒飯と並んで中華のメシものといったら「中華丼」ですよね。ご飯の上に、八宝菜ががかかっただけのシンプルな丼ですが、店のスープ、具材へのこだわり、調理技術の確かさなどが、すべてわかる奥深いメニューです。


昨日は、野菜をたくさん採りたかったので、地元の珉珉に行き「中華丼」(700円)を注文。珉珉の中華丼は、どちらかというと、あっさり系ですが、ゴマ油の香りが漂い、出てきただけで食欲をそそる一品です。

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具材には、白菜、椎茸、タケノコ、ニンジン、グリーンピースなどの野菜や、豚肉、イカ、エビ、玉子などの具材がたっぷり使われています。栄養満点といった感じ…。レンゲで、ハフハフ言いながら頬張ると、元気注入といった感じになるんですよね。


以前は、中華丼のあんが、麺にかかった「あんかけそば」とライスを注文し、あんをライスにかけ、中華丼風なものも味わい、「2度美味しい」と思っていたのですが、これじゃあ、炭水化物とりすぎなので、現在は控えています。


最近、ややおなが出っ張り気味なので、ダイエットはしたし、中華は喰いたし…。悩みどころです。


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