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私が私のCEOとして私をちゃんと運営していこう!という私ブログです。(わたしワタシうるさい)

 

 

 

 

子ども時代(20歳まで)のことって覚えてます?

 

私の一番古い記憶は2歳。


2階の窓から外を見ている私の背後に姉がいるというだけの記憶。

(なんかホラーっぽいけど笑)



3歳以前の記憶がありそこに自分の姿が見えないのは視覚優位タイプの特徴の一つ目





 

 

今、幼き頃の強い感情の記憶を思い出すということをしているのです。

 

 

 

当時の日記をそのまま書けそうなぐらい覚えていることがいくつかあるのですが、

 

なんせ子ども時代の感情なので、まぁ幼稚ですわタラー

 

 

でもそれを思い起こしています。

 

 

 

 

私という人を私らしく輝かせるためにやっています。

 

 

私が世の中に貢献できることを知りたくてやっています。

 

 

 

 

 

 

良くも悪くも感情が動く出来事はたくさんあったはずなのですが、

 

 

どれもこれも蓋をしてしまったのか、

すりガラスの向こうにあるような

すご~く遠くにあって見えないようなそんな感じ。

 

 

さっさと忘れてしまいたいコトばっかりだったんでね泣き笑い

 

 

 

今の自分に影響があることは間違いないですし、

 

今の自分があるのはそれらのおかげなんですけど。

 

 

それらがあったから、今の私が出来上がり、夫や友人知人がいてくれるので、

もはや恵まれているとしか思えないニコニコ

 

 

それなのにあえて、苦しかった時代の感情を思い出すという苦行…叫び

 

 

 

 

 

しかし、私は私のCEOなので←

 

私という会社(人生ね)の

 

問題点を洗い出し

 

強みを見つけ

 

より発展させるべく

 

 

しっかりと取り組む所存でございますメラメラ宣言。

 

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夫が言いました。

 

「欲しいものを買ってあげられなくてごめんね。」と。

 

 

新しいパソコンほしいな~

 

って私が言ったから。

 

 

確かに我が家はお金持ちではないので、万単位のものを購入するときは相談して決めています。

 

 

でも、夫が謝ることではない。

 

 

だって私も働けるし、収入を得られる大人だから。

 

 

夫の男気みたいなものがあの発言に繋がったんだってことはわかるし、気持ちはありがたいんですけどね。

 

 

しかも新しいパソコンがなくても別に困ってないし、新しいもの好きなので、ちょっと言ってみたってだけのことてへぺろ

 



 

確かに家計を一にする一つの世帯ではあるんだけど、人生まるごと夫次第!ってわけじゃない。

 

 

でも夫はもしかしたらそう感じてるのか??

 

自分の人生に私が乗っかってきてるように感じてるのかも。

 

 

 

それでも専業主婦でも兼業主婦でも好きな方を選んでいいと言ってくれて

 

学びのための費用は快く出させてくれた。(そこそこのパソコン買える額)

 

 

 

私は夫が大好きだし、仮に夫が海外勤務になっても着いていくだろうけど

 

夫の人生と私の人生は別なので、夫が私の人生の責任までとる必要はないんだよな~。

 

 

 

それはもちろん子どもにも言える。

 

 

子どもの人生は子どものもの

 


生まれたての一人では生きられない赤ちゃんから、

 

責任をしばらくの間預かっているだけの私たち親は

 

少しずつその責任を子ども本人に返していって、返し終われば子育て終了。

 

 

 

 

妻であり、母である私は、夫や子どものために何かをしている時間が多ければ多いほど

 

自分の人生を生きることから目を背け

 

夫と子どものためにと言いながら何かから逃げたり、

 

わざわざ苦しい方へ行ってしまうことがあるけど

 

それは本当に夫や子どもの為なのかい?

 

 

 

夫も子どももいい迷惑ですよ。

 

そして自分に対しても失礼でしかない!!

 

 

夫や子どもを言い訳にしてない?

 

 

 

私という人の人生の最高責任者は、他の誰でもないこの私!

 

月並みな言葉だけど、これが今、40過ぎてやっと腹落ちしてきているところ。

 

 

 

そう…私もあなたも最高責任者なのです!


CEOなの!(え?)

 

 

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とある週末、公園で家族と過ごしていたときの出来事。

 

 

 

犬の散歩OKの公園なので、たくさんの犬さんたちがお散歩中でした。

 

私は夫と息子が走り回っているのをぼ~っとベンチで見守る係。

 

 

立ち話をしていたおば様たちのお話が聞こえてきて、

 

犬の世界では躾がいいとか賢いとか、そういう比べ合いがあるんだね~と。

 

 

そして、あぁこれって子育て中のママたちの会話と同じだな~と思ったんですよね。

 

 

子育てのことばかり考えている、子育てについてアンテナを張っているから、

 

何事も子育てに結び付けて考える…というだけのことなのですけど

 

 

 

こういう癖をつけておけば、人生あらゆるものから学ぶことができる!

 

 

 

 

キャラ育コーチの講座の中

 

ちょっとピンとこないなぁってことを自分事に置き換えて考えてみたとき

 

すぐに「すばらしいブリッジングですね」と言っていただけて、もっと意識してやっていこう!と思えました乙女のトキメキ

 

※ブリッジング=橋渡し・たとえ話

 



 

何気なくやっていることも、言語化して褒めてもらえると、もっとやろう!と思う。

 

 

子育てでも同じです指差し

 

 

もう普通に食事もお着換えも、歯磨きも、お風呂上がりに体を拭くことも、あらゆることが普通にできるようになっている息子。

 

そういうひとつひとつをしっかり言語化して伝えてあげて

 

「できているんだ!」ともっと気づかせてあげたいハート

 

 

 

 

そして、賢いとか、躾がなっているとか、大人目線の価値観で、良い子悪い子の判断はすべきではない。

 

この子はこの子であれ合格