*最初かけてます
きら星レディオ(全員でジングル 低い声)
イ:あれ?ちょっとなんかテンションが
あやふやですよねー
あ:あやふやでしたね
1人酒焼けの声が聞こえましたね
えー
イ:なんだろう?
あ:あれねー 5人でね合わすって
ほんとうち苦手なんですよ。
イ:みんなペースが違うんですよね
あ:そうなんですよ、喋るペースがね
インテツくんは、ちょっとこう
イ:ゆっくり目
あ:テンポゆっくり目だったり、早口のやつも居るし
なんですけどね、結構インパクトのあるね
イ:そうですね。別の意味でインパクトがある
あ:そう きら星レディオ~ってPOPなタイトル
なんですけど、
イ:キラキラしてない
あ:結構おっさん臭い声ですよね
きら星レディオ(低い声) (笑)
とり直したいね、これねーまたね
イ:そうですね
あ:ちょっともうちょっと若々しい感じで
とり直したいと思う訳ですが、
えー10月第2週でございますよ、インテツさん
イ:もう秋ですよ
あ:秋全開ですね、
もうーそんな秋、彩冷えるは、えー8月から始まって
おりますワンマンツアー「coloful rock party」
えーこの前大阪も、もう終わってしまったんですけ
も、残す所東京ファイナルになってしまいますが
夏から秋にかけてね、ほんとツアー中だったので
まっツアー先で、こうね秋を感じる事って多かったと
しれないんですけど、なんかインテツくん
こうツアー先で、あー秋だなーっと思った時って
ありますか?
イ:いやーやっぱり、あのーちょっとインテツ食いしん坊なので、
食べ物になってしまうんですけど なんか、
さんまとかそういうのがご飯で出てきた時ですよね
あ:はいはいはいはい いいですね~。さんま
イ:季節を感じますよね~
あ:はいはいはいはい さんま食べたの?
イ:はい、食べました。
あ:いいな~
イ:大根おろしと、お醤油があるだけで、
魔法の様なおいしさ
あ:ちょうどこのね9時半、10時位になると
小腹が
イ:あの~晩ご飯がね 幸せ~
あ:幸せ (笑)
イ:日本ってすばらしい~。
あ:ふふふふ
キャラ不安定ですね、大丈夫ですか?
イ:えー葵くんは?
あ;僕はですねー。食べ物も沢山あったんですけど、
まっツアー中岡山でね、トンボ飛んでたんですよ
イ:あっホテルの前の、
あ:そうそうそうそう
イ:ちょっと緑がある所ですよね
あ:すっごいトンボが飛んでる所を、小さい男の子がね、
網を持ってね、こうおばあちゃんと一緒に、
イ:バッサバッサ
あ:そうそうそうそう トンボと、こう追いかけてる
シーンを見た時ね、あー秋なんだなと思いましたね
あとねツアーいろんな所走るんですけど、
車だったり、新幹線だったりね、こう流れてくる
景色の木々が、ちょっとずつ明るくって言うかね
イ:色づいてきて
あ:そうそうそうそう。ああいうの見てるともう
いい季節ですよ、出来れば長くね今年の秋
居てほしいなってね思うんですけど、秋は短い
イ:うん。気が付いたら、なんか夏と冬の間っていう
感じで 不思議な期間ですよね
あ:そうですよねー、まー秋と言ったら、いろんな秋が
ありますよ、ほんとに、芸術の秋、食欲っていうか
食べ物の秋、読書の秋ね、そしてスポーツの秋
イ:あーほんとだ
あ:そして恋愛の秋
イ:恋愛も
あ:まっいろいろ有りますが、もうちょっとね
秋があるとすれば、インテツさん、
イ:はい
あ:さっきも出ました食べ物の秋、インテツ的には
やっぱり今年は食べ物の秋ですかねー?
イ:今年はですねー。栗ごはんの秋ですね
あ:あらっ 初めて聞いたわー。
イ:はい、食べ物なんでですけれど、
メンバーで栗拾いに行きたいです
あ:あーなるほどね
イ:ずっーと言ってるんですよ、あの秋になると
バスツアーの案内があるじゃないですか?
あ:ありますねーパンフレットね
イ:こう野山で栗拾い、お弁当食べながらとか、
あれに行きたいんですよねー。
あ:絶対行きたくないです。
イ:やっだって、メンバーみんなでやってる所
想像してくださいよ
あ:無理です。
イ:あのロッケンなケンゾくんが、丁寧に栗に
イッテテテと言いながら、あのトングみたいなの
拾って背中のカゴに入れてるんです。
あ:はい、それはねーたぶん想像ができないんです。
ねーさっき冒頭でも話ましましたけど、
あれですよ、彩冷えるのきら星レディオ(低い声)
って言ってる人達ですよ、その人がさー
トング持ってね、あっ栗だ~なんてやると思います?
イ:そうですよね~
あ:インテツ だりぃ~たばこ吸ってくるわーですよ
イ:そういうオチですよね
あ:インテツ、酒、酒、ですよ
イ:だめだめ、もう~~
あ:まっねー栗拾い行ってね、栗を採ってきて、
インテツさん、最近1人暮らし初めて
お米も炊けるようになったじゃないですか?
イ:そう出来る。
あ:そう栗を採ったのを、お米炊いてね
イ:ホクホクの栗ごはんを作って
あ:いいじゃないですか~。そういうの
ぜひ作ってください、僕たちに、
イ:え~~~みんなで作ってみんなで食べましょうね
あ:あ~ですね。まーそういうね あのいろんな秋が
ありますが、みなさんどんな秋を過ごされるんですかね
そしてですね、この彩冷えるこのラジオですはね
リスナーみなさんと、作って行きたいんすよ、
なのでね、あのー彩冷えるにこういうコーナー
やってほしいわーってのがあったらですね
ぜひせひ送って頂きたい。
いろんなリクエスト待ってます。メッセージも
募集しております。パソコン携帯ともに
fmosaka.netからですね、リクエストフォームへ
アクセスしてください。そこにですね
リクエストフォームに、メッセージとかですねリク
エストなんでもいいのでですね書き込んで頂いて
送って頂けたらと思います、
彩冷えるのオフィシャルHPからもリンク貼ってありますので、
ジャンプしてね送って欲しいと思う訳でございます。
そんな訳で、今日もえー全力で、第2回目になりますが、お送りしていきます、
よろしくお願いします。
イ:お願いします。
あ:まずはですね。彩冷えるメジャーデビューシングル
のこの曲を聞いてください。
彩冷えるで 「会いたくて」
「会いたくて」
あ:fm大阪からお送りしている 彩冷えるきら星レディオ
DJはボーカル葵と
イ:ベースのインテツです。
あ:はい。このね彩冷えるのきら星レディオ
みなさんはですね、きらレディっなんっって
略して呼んでもらえたら嬉しいなと思う
訳でございます。
イ:きらレディ
あ:はい、fm大阪さんのね、いろんなプログラムの中で
ですね、きらレディこれでどんどん浸透して行ったら
いいなーなんて思っておる訳でございます。
そんな僕たち彩冷えるでございますが、
メジャーデビューして、初のツアー
「colorful rock praty」全国25カ所をですね
8月から10月までかけて回ってるんですが
この前10月の8日難波ハッチで、セミファイナル
迎えまして、残す所は、10月の26日渋谷AXのみと
なってしまいました。
イ:ファイナルのみですね、
あ:はい。見応えのあるライブになると思いますので
イ:絶対します。
あ:ぜひ遊びにきて欲しいなと思う訳でございますが
まぁメジャーデビューして、新曲が沢山増えた
今回のツアー
イ:そうですねー
あ:新曲と言えばですね、まぁ僕たちミュージシャンなので、
制作 ねっCD制作がですね まぁいつもつきまとう訳と言うか、
ライブとかですねこういうメディアさん関係に出ていない時は、
割と、作曲したりとか作詞したりしてる訳なんですが、
インテツさん的にですね、こう作曲する時、
どんな時に作曲されてますか?
イ:えーと、僕は、結構その多くの方がそうだと思うんですが、ひらめき型ですね
あ:あーそうそうそう 2パターンに分かれるですよね
なんか自分で作ろうとして、向かうタイプと
こうひらめきを待つタイプ、インテツさんは
結構 こうひらめき待ちというタイプ
イ:そうですね、なんか鍵盤とかで音を出したり
なんかひらめく瞬間って言うのが実はあって
それがライブ中だったりもするんです、
あ:おっ~
イ:いや これは自分でも不思議なんですけど、
そういう事が、神戸でありまして、
あ:えって何?じゃあ ベース弾いてる時に
ちょっとフレーズが出てきちゃった感じ?
イ:出てきちゃったんですよ、それって滅多にないんですけど、
これは何とかしなきゃと思って、神戸のライブ終わった後に、
その作曲機材のキーボードとかがないじゃないですか?
あ:ないですねーツアー中なんでね
イ:楽器屋さんに行って、買ってきて、それでメモじゃないですけど、
ホテルの部屋でカタカタっとベースを忘れないうちに打って、っていう風な
あ:あっそう?
イ:そうなんですよ
あ:それ初めて聞きましたよ 僕
イ:はい、ライブ終わって、9時になるまで
楽器屋さんに、駆け込んだのは初めてです。
あ:そうねー
イ:それくらい、このー現場主義って言うか
ひらめいたら もう形にして行くってのが
あ:それ究極ですよね、でもね
イ:そうですね
あ:ライブ中はなかなかひらめかないっすよこれ
イ:いやーないと思うんですけど、でもこうお風呂入ってる時にとか
よくあるって言うじゃないですか
寝る前だったり、あと個人的に凄く多いのが午前中なんです。
あ:あー明るい時間帯に、
イ:はい、夜のひらめきとは、また違うたぶん体内リズムがあって、
なんか出てくるメロディだったりも
違うんですよね。時間帯変えるだけでも、
自分の中抜け出せなかった部分も変えられるのかなって気づいて、
それも面白い手法だなあって
あ:へえ~~なるほどね~
イ:葵くんの歌詞のお話きかせてください。
あ:歌詞はですね。もちろんひらめき待ちタイプなんですよ
僕も正直な所ですけど結構こうね
追い込まれてやるタイプなんですよね なぜかね。
イ:まーあの追い込まれざれえないって言うか
突如として、現れるんですよね
あ:まあね。まあ いろいろ社会的事情がありますよ
イ:レコーディングいつまでにしょうとか
こうかっこいいPVを撮る為には、早めに曲を渡したいからってなると、
ちょっと葵くんのが急ぎ足になる
あ:そうねーやっぱり作詞が最後、彩冷えるは歌詞が
最後に乗るものなので、結構ね期間は無いっちゃ
ないんですけど、逆にね、結構長い時間も、与えられても出来ないんですよ、
なんかわかんないですけど
イ:やっぱりこう最初のなんか
ファーストインスプレッションって言うか閃いて
その受けたものをとかにしていくって言う
あ:そうなんですよ。作詞家には、いろんなタイプが
あると思うんですけど、僕はそうなんですよ
追い込まれないと出来ないタイプですね、
なんか書くんですよ、やっぱり時間があっても
いろいろ書き貯めるんですけど、正直こうあんまり
ピンと来たのがなくて、
イ:あー曲を聞いてこれだって思うものが
あ:そうそうそう、ギリギリまでこうあのレコーディング
進んで行く中で、こうねあのボーカル以外のパートが
どんどん重なって来たの聞いた時に、閃くことが多くて、
イ:あーそっかアレンジによって変わりますよね
あ:そうそうそうそう そうなんですよねー。
だからね。いろいろ作詞でね沖縄連れてって
もらったりも、前にしましたし、
イ:ありましたね
あ:ありました、ありました。
いろいろ考えるんですけど、なかなか難しいなー
イ:なんかどれが一番いいか、簡単な解決方が
ある訳ではないですもんねー。
あ:そうそうそうなんですよ、
しかも。彩冷える、メジャーデビューしてから
結構 恋愛の歌詞が多いので、なかなか難しいんですよ これね。
恋愛の歌詞 やっぱり恋してないといけないんでね
イ:今からちょっとそこを深く聞きましょうか?
あ:そこはね
イ:葵くんの秋の恋愛事情
あ:恋愛事情ね
イ:どうですか?この秋2009年秋
あ:恋はしないですねー
イ:え~~なんかないんですか?
こうキュンとするような事とか
あ:まっ僕は常にライブハウスでね、あの来て頂いてるみなさんとね、
恋愛をしながらこうライブっていうものを進めて行くものなので
イ:おっカリスマボーカル 出ましたね
あ:そうそうそうそう カリスマボーカル
常にね。みんなのね女性陣の目を見てね
僕は歌っているのでね
イ:ハートを射抜いてる訳ですね
あ:えーそれこの前神戸のライブでね 若干キモイって
言われました。
イ:だいぶ みんな一歩下がったような
あ:そうですね。それまでステージによって来てる所に
イ:バァ~と押し寄せて、葵 葵って
あ:MCでそれ言った途端に、ちょっと一歩下がった感じですよ、
えー距離が出来た瞬間でしたね まっ冗談ですけども、
まあね、やっぱりこう歌詞書くには、いろんな人生経験しないと
いけないなっと今でも思います。うんもっともっと
ね、恋愛だけじゃなくてね、いろんな感情をねこう感じながらね、生きていきたいなと思うし、
そういうのがやっぱり反映されるのが、曲であって曲であると 思うんです。
あぁー詩であって曲だと思うんですよ
まーインテツくんはね、作曲の方がメインなので
作曲も大変ですよ正直いろんなね曲調を
イ:そうですよー。も自分のなんか得意な世界観っていうのはある程度
こう最初にもう作ってしまっているのでそこから一歩踏み出すって言うのが、
新しい要素を取り入れつつも、自分らしいフィルターを通して
出るものっていう、仮り物だとやっぱりなんか
自分の中でもあるんですよね
あ:特に彩冷えるっていうのは僕以外4人が作曲するんですけど、
それぞれキャラクターがやっぱり濃いので、作る曲も、なんかやっぱ
この曲インテツっぽいなっていうのが凄く表れているんですよね、
うーんなのでそこは大事にしていってほしいなっと
思うしこれからもね、あのこの秋から冬にかけて
ですね、彩冷える実は制作しております。何かを
イ:何かを
あ:えー近々発表出来るんじゃないかと思いますが、
何が出るかお楽しみでございますが、
イ:言えないけど、僕たちに、まっ正直
だいぶわかっていると言うか、
作ってますからね
あ:まあね ぶっちゃけもう出来ている部分もありますからね
イ:夏から、ずっとツアー出る前から作り続けてきた
あのーなんか今の彩冷えるって言うのは、まもなく見えてきますので
あ:このきら星レディオでもですね、どんどん流して
行きたいと思います。それを楽しみにして頂きつつ
まあねあのインテツさんが作った曲の中ではですね、割と秋らしいんじゃないかなーって
曲をですねここで1曲聴いてもらおうかなと思っておる
わけでございますが、曲紹介をインテツさん
お願いします。
イ:はい、じゃ僕の作ったしっとりとしたこの曲
聞いてください、彩冷えるで、「secret room」
「secret room」
あ:fmosakaかお送りしている
彩冷えるきら星レディオ
DJは彩冷えるボーカルの葵と
イ:ベースのインテツです。
あ:2回目のきら星レディオいよいよエンディングと
なってしまいました。
イ:あーいつも早いですね
あ:早いですねー彩冷えるは、この前台湾のライブも
してきましたよ、台湾の感想はまた来週
話そうと思うんですが、その前にちょっとメッセージをいくつか頂いてるので、
えー読もうかなと思うんですが、インテツさん、まず1つ 1通目読んでもらっていいですかね
イ:はい、えーラジオネーム河内長野市の**さんから
頂きました。あおちゃんインテツくんこんばんは
あ:こんばんは
イ:先週はきら星レディオというタイトルの(仮)の理由が知れて面白かったです。
今回大阪でレギュラーラジオが始まったのには驚きました、
そして凄くうれしかったです。ライブ難波ハッチに
行ってきましたよ、私は、初彩冷えるライブやったん
ですけど、もう登場の仕方から、今まで行った他のバンドのライブとは全然違って、
めっちゃ新鮮でかっこよかったです。会場で出来る最大限の
演出をされていて、凄い楽しかったです。
彩冷えるさんは、ライブバンドであり
エンターテェナーやなあ~っとすっごく思いました。
また絶対行きたいです。ありがとうございます。
あ:ありがとうございます。まずね。
この大阪でのね ラジオの まっ大阪のラジオの方
聞いてる方特権かもしれませんが、
インテツさんのね、あのつたない関西弁がね
メッセージ読む時に聞けるって言う
イ:だって言ったことないですよねー。
あ:いくつか出てきましたよね。やなあとか
イ:なんとかやなあ~ めっちゃ
あ:えー僕聞いてて今、新鮮でしたもん。
5年くらい一緒にバンドやってますけど、
イ:言ってて、言ったことない事に気づきました。
これは上手になるかもしれないですよ
あ:勉強して帰りましょうよ、
はい、もう1通読ませてください。
イ:葵くんの関西弁もね
あ:無いですよ、こっちは はい大阪市都島区の**さん
ありがとうございます。
イ:ありがとうございます。
あ:葵さん、インテツさん こんばんは
イ:こんばんは
あ:fm大阪さんでのレギュラー番組おめでとう
ございます。これから毎週お二人の声を聞けると
思うと、とても嬉しいです。先日難波ハッチのライブ
に行ったのですが、インテツさんの投げたピックを
ゲットする事が出来ました。ありがとうございます。
財布に入れていつも大切に持ち歩いています。
ファイナルのAXは仕事の都合で、いけませんが
遠くから、楽しいライブになることを祈っています。
ありがとうございます。
イ:ありがとうございます。
あ:インテツさんのピックゲットですよ
イ:えーだってそんなにいっぱい投げてないですし、
そもそも会場が広いじゃないですか
そん中で取ってもらえたって嬉しいですね
あ:ですねー お財布に入れるとなんか
御利益あるんですか?
イ:えーとですね様々ですよ
あ:ねえだろう~ あっははは
イ:交通安全、うーんあの恋の神様もなっているので、
あ:何でも屋みたいですけど、なんか1個に絞った方が
いいんじゃないですか?
イ:そうかもしれない
あ:あっはは なるほどね。ありがとうございます。
なにかいいことあったら、またメッセージくださいね
ちょっと読めなかったんですが、頂いたメッセージの
送って頂いた方のお名前だけでも、読ませて頂こうと
思います。えーラジオネーム東京都の**さん
えー堺市東区の**さんかな?枚方の**さん
宝塚市の**さんありがとうございます。
イ:ありがとうねー
あ:読めなくてごめんなさい。また今度読まして
頂こうと思います。沢山送ってほしいなと
思う訳でございます。そんな感じでさっきも言いましたが、えー来週はですね
彩冷えるライブイン台湾のお話いろんな事件も
ありました。夢人もやらかしましたね
イ:やらかしましたね
あ:えーそこら辺もですね。来週ゆっくり話そうかなと
思って訳でごさいます。はい。リクエスト、メッセージも募集しております。
パソコン携帯ともにfmosaka.netからリクエストフォームへアクセス
彩冷えるオフィシャルサイトからもリンクが
貼ってありますので、ぜひジャンプしてください。
それでは今日のラストの曲、彩冷えるの「夏物語」
を聞きながらお別れです。
fm大阪からお送りしている、彩冷えるのきら星レディオ
DJは彩冷えるのボーカル葵と
イ:ベースのインテツでした。
あ:それではまた来週会いましょう さようなら
イ:バイバーイ
「夏物語」