昨日は小説あとから編集しまくりでごめんなさい。しかも長いし・・・。
最近 恋のマイアヒ(?)が頭から離れない。「キープだ牛 のまのまイェイ」 のところが・・。着付くとリピート(笑) 格闘技語りたいなぁ。 初対面の人は私がK-1好きだと言ったら、えぇーって感じでなぁ。。多分服装のせいか? 格闘技も好きだし、野球も」好きだし(タイガースファン)野球は関西人なので自然にタイガースファンに(笑) オヤジくさいなぁ私。 まだまだ若いんだけどなぁ(笑) 格闘技好きな人通りかかったらコメントください(笑) では小説行きます!
『運命の人・・。?』
俺が愛理と初めて会ったのは、中2の初め。 そのころは、思春期というのに母親の浮気を知り、母親に対して今までよりさらに嫌悪感が増していたころだった。 といっても母親のことは昔から嫌いだ。 自分で言うのも何だが、うちは結構金持ちで欲しいものは言えば手に入った。 小学生のときは頭もよく、いわゆる イイ子 だった。 でもそんな生活に嫌気がさし中学はたまにしかいかなくなった。 そんな俺を注意さえしない母親。 金だってくれる。 自分がろくなことをしてないからか?。 そう思い始めたころ、俺は
ある日母の車で出かけた(させられた) その途中の、誰もいない小さな公園で 夜の8時過ぎだったか、。
女の子がベンチにすわっていた。 母親もそれを見つけ車を止めた「あの子愛理ちゃんちがうかな?」 他人には親切な母親は車を出て見に行った。 しばらくして、そのこが車に乗ってきた。 少し年下らしいその子は可愛かった。 可愛いというよりも美人そんなかんじだった。 近くでみると1歳くらいしか離れてなさそうだなと思いつつ見つめていると、その子は怪訝そうな顔でこちらをみていた。 だからあわてて目をそらしそのまま窓をみた。 気まずい雰囲気のなか、話す話題もないので俺はずっと窓を見ていた。 その子の家に着くまで。
設定は何人かの人物が、同じ時間を回想してる。みたいな?