高島さんのこと その3 | プラネタリウムの空の向こう

プラネタリウムの空の向こう

作り物の向こうにあるほんもの。
でも、ほんものってなんだろう?
そこにある。ただそれだけをみつめている。

高島さんや、正観塾の皆さんと同じ時間や空間を共有していると感じること。
皆さんとても楽しんでいらっしゃる。
人との関わりも、時間も空間も。
ご縁を大切に、関わることをとても丁寧にされている。

一人で参加していた私は、どうしていいかわからないときも、周りの皆さんが助けてくださいました。

実は、徳島にいながらちゃんと阿波踊りに参加するのも初めて!
踊りも見よう見まねでしかなく(笑)阿波踊りの2拍子のリズムもどんどんずれる音痴な私が踊りきれるのか?!(@_@;)

不安の中、あの阿波踊りの鳴り物の音を聞いたら自然と体が動きます☆

踊る阿呆に見る阿呆
同じ阿呆なら踴らにゃソンソン♪

高島さんもハッピ姿でノリノリでした!

桟敷席で有名連の阿波踊りを観覧したあと、私たちもにわか連で参加です!

いつも笑顔で輪の中心におられる高島さんの周さにも、いつも笑顔がいっぱいです(^o^)

初めて阿波踊りに参加して、そこに素敵な高島さんとご一緒できたこと、本当に楽しい思い出になっています。

このあとも、講演会やイベントでお会いする機会も増え、その中の一つが東京のキセキの講演会でした。

高島さんの笑顔と、あの陰だ陽ダンスを広めるため、今回の阿波踊りの聖地・徳島でキセキの講演会を開催したいと思いました。



余談ですが、阿波踊りに目覚めた私は、今年の職場の敬老会で阿波踊りを踊ります(^o^)v
人前で大丈夫か?!(笑)
その話は、いつかそのうち…