お疲れさまですー(ー▽ー)ァハ
今日はですねいっw
昨日の記事大好評につき?
(w)
調子にのりましてどうしても付け加えたい部分がありま
したので
PART 2
と、称して書いてみますね
ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪
でわ(は)w
【倒れた時に】自分が思う、臨終を見据えた生き方②
『 死 』のことを話題に取り上げると往々にして「そん
な極論を言うな。」とか、仰るかたをたまにお見受けしま
すが、そうじゃないですねー。
『 死 』を見据えるというのは、人生を無駄なく素晴ら
しく生きていこうとする 『 生活法 』 です。
たまーーにたまに 「わしは85歳まで生きる。」とか意見を
聞きますがw
そんな保証は、どこにあるのでしょう。 「いや、100歳ま
で生きてやるのだ。」 とかですねw はははw
そんな保証があれば、見せていただきたいですね
(●´艸`)フ゛ハッ
しつれい・・・w
ですから。。。また極論ではないですが、
『 今日が最後、明日は無い 』と、仮定して・・・ 一
度でよろしいので、生活してみましょうか。
そうすると、無駄に生きることが無くなるではありません
か~。
そう考えると、ひとつひとつに精一杯がんばって生きてい
けるではないですか。 無駄に生きることが無くなるでし
ょう。
今日という日に集中して、何事にも全力でやっていけます
ね。
無神経に人を傷つけるような事を言ったり、いずれ回り回
って自分に帰ってくるような罪作りなことをしなくなります。
ですから、死・・・ 『 臨終を見据える 』 というの
は、もっと柔らかくして申し上げますと・・・
楽しく、笑いがあって、有意義な日を過ごして、自分より
も他を優先するぐらいの心でやって参りましょう~!
という 『 生活法 』 なのであります
(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
~以上です~
ご拝読、ありがとうございましたーー!
(゚▽^*)ぁは☆