このブログ、何度も読み返したい
【抜粋】
自分の「幸せ」が
「相手が喜ぶかどうか」
という基準においてしまうと
ただただ苦しくなるだけです。
そんなものは
ニセモノの幸せ。
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「お客さんのことを考える」
というのは
「第二の目を持つ」ということ。
そして
「第三の目」つまり
「俯瞰の目」を持つということ。
そして、その目を持ったうえで
「自分がやりたいことだけをやり続ける」
「自分のことだけを考える」
ということが
「自分の」幸せになり、
結果として
「相手の」幸せになるのです
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本当にその通りだとおもう。
つい先日も、わたしはデートで
『たのしんでるかな?楽しいって思ってるかな?』
って、思ってました(笑)
ニセモノの幸せになるところでした。
そしてさっき、フラレたのに
『友達としてでもいいから、デートして🎵』
メールしました(笑)
だって、外に出たら天気が良くて、
あっ、どっか行きたいなぁ✨
○○くん連れてってくんないかなぁ…って
思っちゃったんだもん(笑)
まさにこれだよね
「自分がやりたいことだけをやり続ける」
「自分のことだけを考える」
フラれた相手でも、
デートして♡って誘えちゃう