同じ感情を持ち続けることは難しいんだ



だから、そのとき感じたことを自分に充分に

感じさせてあげるんだ








そのままにおいてけぼりにしないで、

その時出るまま開放しちゃえばいいんだ





楽しいことも

嬉しいことも

悲しいことも

悔しいことも

嫌なことも

鬱陶しいことも

何も感じないことも

無であることも











ジャッジしないで、ただ、ただ、感じよう






感じてほしくて出てくる、感情

大事にしよう





何も感じなくてもいいよ







それが今、私が感じたい 無 なんだから