○通常状態
・横強
発生8-9f→13-15f
全体34f
ダメージ3.6% +6% =9.6%
上中下にシフト可能。
終点初期位置のマリオを
上シフト176%
シフトなし190%
下シフト185%
で撃墜可能。
吹っ飛びは上シフトが最も大きく、ベクトルは下シフトが最も低い。
崖際で下シフトを当てて外に出し、復帰阻止で撃墜するという展開を作れる。復帰距離が短いキャラは、そもそも下シフトを当てただけで戻れなくなることもある。
・上強
発生8-9f
全体40f
ダメージ4.8%+1.2%*3+1.2%
武器判定
終点初期位置のマリオを170%で撃墜可能。
相手を真上に吹っ飛ばし、その後空上につながるコンボパーツ。上方向に非常に判定が強い。
台上の敵に当たる。
・DA
発生6-7f、15-21f
全体45f
ダメージ2.4% + 7.2% = 9.6%
終点初期位置のマリオを207%で撃墜可能
発生が早く、持続も長く、多段で、リーチも長い非常に優秀なDA。
差し込み、着地狩りなどに使用。崖外に出せるので復帰阻止の展開が作れる。
ダウン状態の相手にも当たるので、ダウンを取った後さらに追加で当てることができる。
一応、撃墜に困った時に崖際で当てることで撃墜することもできる。
・横スマ
発生16-18f
全体47f
ダメージ16.8%
終点初期位置のマリオを95%で撃墜可能
前隙、後隙ともに大きいが、通常時のジョーカーの中では圧倒的に飛ぶので、貴重な撃墜択である。
◇回避読み
◇崖狩り(通常、回避、攻撃、ジャンプ
、崖離し攻撃)
◇着地狩り(特に引きから)
◇起き上がりの読み合い
◇ダウン連
などの展開で当てられる。
・上スマ
発生10-14f
全体51f
ダメージ14.4f
終点初期位置のマリオを124%で撃墜可能
発生が早く、それなりに飛ぶ。ガーキャンで10fで出せるので、ガード中に相手が深めに甘い行動をとってきた場合にそれを咎めつつ撃墜することができる。
◇上り空中攻撃(特に空前、空後)にガーキャンから
◇下りの着地隙の大きい攻撃(空下など)にガーキャンから
◇後ろ回避読みでダッシュから
◇崖狩り(回避上がり狩り、ジャンプ上がり狩り、崖離し空中攻撃にガーキャンから)
◇着地狩り(相手の真下に位置取る)
◇台上の相手に対して
といった展開で当てられる。
なお、前方の判定は非常に狭く、後方に至っては判定がないので、地上の相手に当てる場合は注意。
・下スマ
発生[前/後]12-13f/16-17f
全体45f
ダメージ14.4%
終点初期位置のマリオを123%で撃墜可能
発生、吹っ飛び、威力、リーチの全てが並。前方、後方と攻撃が出るので、回り込み回避を狩ることができるほか、着地狩りにおいて相手の表裏が確認できなかった場合に使用すると、他のスマッシュに比べ、比較的当てやすい。空上落としから当たるので、崖が近い時はこちらを選択。その場回避の誤魔化しに弱の代わりに振るのも悪くないらしい(武内談)。吹っ飛びはそこそこであるが、ベクトルは低いので復帰阻止の展開に持ち込むことができる。上方に判定はないので注意。
・後投げ
ダメージ12%
終点初期位置のマリオを179%で撃墜可能
撃墜に困った時に崖際で使う。下投げより撃墜力が大きいので、崖が近い時はこちらを使用する。
・下投げ
ダメージ8.4%
終点初期位置のマリオを199%で撃墜可能
序盤は空前、空後、中盤は空後、空上が繋がる。撃墜に困った時に中央で使う。
・空前
発生7f、12-14f
全体47f
着地隙12f
ダメージ2.4% + 6% = 8.4%
終点初期位置のマリオを172%で撃墜可能
序盤の火力稼ぎ及び展開作りに有効な技。多段技であり、2段目は持続が長いので当てやすい。
撃墜においては、主に復帰阻止で使用する。
【1段目当てについて】
地上の相手に1段目を当てると上方向に飛ぶ。上スマが確定で繋がるため、特にアルセーヌ状態で強力な効果を発揮する。ダメージが溜まり過ぎると上スマが当たらなくなるため、空上落としから繋げるか、そのまま空上を当てる。
空中の敵に1段目を当てると自分と同じ方向に飛ぶため、擬似メテオを狙えないこともない。
現状1段目当て以外で空後との差別化ができていないので、要考察。
・空後
発生7-8f
全体31f
着地隙9f
ダメージ10.8%
終点初期位置のマリオを155%で撃墜可能
発生、後隙、着地隙、吹っ飛び、リーチにおいて優れる。空中で何度も振れ、さらに武器判定のため強力な壁を作ることができ、相手の攻めを抑制できる。
撃墜においては、地上の相手に直接当てても良いが、復帰阻止において真価を発揮する。後隙が短いので、自身の復帰に切り替えやすく、リーチのおかげで相手の復帰技に被せやすいので強力。
・空上
発生5-18f、20-21f
全体39f
着地隙14f
ダメージ0.9%*4 + 3% =7.2%
最終段以外はオートリンク
戦場初期位置のマリオを196%で撃墜可能
序盤は上投げや上強から、中盤はそれに加えて下投げや下強、ワイヤーから繋がる空上。
ダメージは低いが、空上から空上が繋がるほか、空上落としから掴みや上強、そして上スマ、下スマに繋げることができる。
高%で高い位置で当てるか、空上落としから上スマことで撃墜できる。
判定は弱いので注意。
・空下
発生13-16f
全体46f
着地隙11f
ダメージ9.6%
終点初期位置のマリオを163%で撃墜可能
ベクトルが低く、どの判定に当ててもジョーカーの向いている方向に飛ぶ。その仕様により復帰阻止が強力。深いところで前向きでこの技を当てると、相手はほぼ戻れなくなる。
急降下しすぎて自分が下バーストしてしまわないよう注意。
また、ダウンを取りやすいので、そこからダウン連横スマなどに繋げても良い。
・ガン
発生12f(通常1発目)
ダメージ
通常/回避後 近6%/7.2% 遠1%
J派生 3.6*4 = 14.4%
空中直下射撃射撃 近4.8% 遠1.4%
乱れ撃ち 3.6%
吸収反射不可
連打で射撃間隔短縮
崖外での空中下派生による復帰阻止で撃墜できる。
復帰距離が短いキャラや、ルートが少ないキャラに特に有効。
二段ジャンプを使った後に使うと復帰できなくなるので注意。
また、J派生や下派生を地上の相手に当ててダウンを取り、ダウン連横スマで撃墜。もしくは起き上がりを横スマや下スマで取ったり、DAや投げで崖外に出して復帰阻止の展開に持ち込むのも有効。
○アルセーヌ
・弱
発生4F-5F → 3F-4F → 3F-4F
全体23F → 23F → 34F
ダメージ3.2% → 2.6% → 8.4% = 14.2%
1、2段目はダウン連対応
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを169%で撃墜可能
ダウン連。もしくは、高%で撃墜に困った時に崖際で当てて撃墜する。
・横強
発生8-9f、13F-19F
ダメージ3.6% + 12% = 15.6%
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを
上シフト164%
シフトなし168%
下シフト149%
で撃墜可能
通常横強の強化版で、用途はほぼ同じ。火力、撃墜力が上がったので、狙う価値がより出てくる。
・上強
発生8-9f
全体40f
ダメージ4.8%+2%*3+4.7%
武器判定
終点初期位置のマリオを123%で撃墜可能
通常時の上スマ並みに飛ぶ。真上への対空、台上の敵に対して当てる。
・下強
発生8-14f
全体37f
ダメージ15.6%
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを166%で撃墜可能
序盤は空上に繋いで大火力を稼げる。めくるので、浮かせて有利展開を取りたい時や、超高%で低リスクで撃墜したい時に使用。
・DA
発生6-7f、15-21f
全体45f
ダメージ2.4% + 14.4% = 16.8%
終点初期位置のマリオを156%で撃墜可能
アルセーヌ状態での撃墜展開の要の一つ。着地狩りと差し込みに非常に有効。ベクトルが低くよく飛ぶので、崖際で当てて撃墜したり、当てて崖外に出した相手を復帰阻止をして撃墜することができる。
・横スマ
発生16-19f
全体47f
ダメージ26.4%
終点初期位置のマリオを72%で撃墜可能
とんでもなく飛び、威力が同列の横スマの中では発生が早い。早期撃墜可能。当て方は通常横スマと同様。
さらに、シールド削りが大きいので、削れた相手に溜め横スマを当ててシルブレを狙うこともできる。
・上スマ
発生10-14f
全体51f
右腕無敵10-14f
ダメージ20.4%
終点初期位置のマリオを99%で撃墜可能
当て方は通常上スマに加えて、空下から当てるという方法が追加される。腕に無敵が付いているので、より低リスクで振ることができる。
・下スマ
発生[前/後]12-13f/16-17f
全体45f
ダメージ21.6%
終点初期位置のマリオを101%で撃墜可能
当て方は通常下スマと同様。崖際で当てると70%くらいで撃墜することも。
・下投げ
・後投げ
通常時と同様なので省略。
・空N
発生12F-27F
全体54f
着地隙8f
ダメージ8.4% + 4.8% = 13.2%
終点初期位置のマリオを(アルセーヌ部分)191%で撃墜可能
地上で当てた時の展開は悪くない。復帰阻止で有効だが、全体フレームが長いのであまり使用しない。
・空前
発生7f、12-14f
全体47f
着地隙12f
ダメージ2.4% + 15.6% = 18%
終点初期位置のマリオを122%で撃墜可能
当て方は通常空前のものに加えて、ガーキャン空前を当てて撃墜しても良い。2段目の攻撃範囲が上側に広いので、復帰阻止において、上りながら当てるのが強力。
1段目の仕様は通常時と全く同じなので、全く同じコンボルートができる。
・空後
発生7-8f
全体31f
着地隙9f
ダメージ19.2%
終点初期位置のマリオを115%で撃墜可能
隙関連はそのままに、ダメージ、吹っ飛びが大きく強化されたほか、攻撃判定が上方向に追加されて、より凶悪な性能になった空後。
ガーキャン空後で撃墜するほか、復帰阻止によって早期撃墜を狙うことができる。
・空上
発生5-18f、20-21f
全体39f
着地隙14f
ダメージ0.9%*4 + 12% =15.6%
最終段以外はオートリンク
終点初期位置のマリオを133%で撃墜可能
アルセーヌのおかげで最終段の吹っ飛びが大きく強化され、一気に出世した空上。当て方は通常時と変わらないが、より積極的に狙っても良い。また、空上を振るフリをして回避を誘い、着地狩りを行っても良い。
判定はアルセーヌ以外弱い。
・空下
発生13-16f、15-16f
全体46f
着地隙11f
ダメージ9.6% + 9.6% = 19.2%
アルセーヌはメテオ
終点初期位置のマリオを259%で撃墜可能
2段目にメテオが追加された。そのおかげで持続4fもあるメテオ技へと化けることになった空下。超早期撃墜が可能。
また、地上の相手に対しては空下上スマによる早期撃墜が可能。終点初期位置のマリオをSJ68〜74%、大J65〜74%で撃墜できる。%が溜まりすぎた場合は、空上に繋げる。
・ガンスペ
ガンと同様。通常射撃は3連射になる。ガンより射程が僅かに長い。
派生は弾がより短い頻度でで出るので当てやすい。
初見殺しとして、通常撃ちでシールドを削り、横スマで割るというものもある。
・エイガオン
発生16-42f、炸裂1-19f
全体56f
ダメージ6%
スリップダメージ14.4% 合計20.4%
終点初期位置のマリオを214%で撃墜。
エイハよりもダメージ、弾速、射程、吹っ飛びが優れる吸収可能(炸裂は反射のみ)の飛び道具。
打ち上げるので着地狩りの展開に持ち込めるほか、空中の相手に直接当てて撃墜することも可能。
・テトラ(マカラ)カーン
受付フレーム:4-31F
全体フレーム:53F

内側がテトラカーン、外側がマカラカーンの受け付け判定。
☆テトラカーン
判定持続フレーム:5-7F
全体フレーム:39F

倍率は1.6倍で、全カウンターの中で最も高い。
発生が早く、受け付けも攻撃判定も広く、全体フレームも比較的短いため、非常に高い性能を持つ。しかし、リスクが大きいことには変わりはない。
相手の大技を読みきった場合や、復帰阻止、発生の早さを活かした割り込みなどで使用。
☆マカラカーン
反射持続フレーム:1-29F
全体フレーム:41F
反射ダメージ倍率が1.6倍と高く、反射速度倍率も1.9倍と大きい。
反射受け付け範囲が非常に広い。
・横強
発生8-9f→13-15f
全体34f
ダメージ3.6% +6% =9.6%
上中下にシフト可能。
終点初期位置のマリオを
上シフト176%
シフトなし190%
下シフト185%
で撃墜可能。
吹っ飛びは上シフトが最も大きく、ベクトルは下シフトが最も低い。
崖際で下シフトを当てて外に出し、復帰阻止で撃墜するという展開を作れる。復帰距離が短いキャラは、そもそも下シフトを当てただけで戻れなくなることもある。
・上強
発生8-9f
全体40f
ダメージ4.8%+1.2%*3+1.2%
武器判定
終点初期位置のマリオを170%で撃墜可能。
相手を真上に吹っ飛ばし、その後空上につながるコンボパーツ。上方向に非常に判定が強い。
台上の敵に当たる。
・DA
発生6-7f、15-21f
全体45f
ダメージ2.4% + 7.2% = 9.6%
終点初期位置のマリオを207%で撃墜可能
発生が早く、持続も長く、多段で、リーチも長い非常に優秀なDA。
差し込み、着地狩りなどに使用。崖外に出せるので復帰阻止の展開が作れる。
ダウン状態の相手にも当たるので、ダウンを取った後さらに追加で当てることができる。
一応、撃墜に困った時に崖際で当てることで撃墜することもできる。
・横スマ
発生16-18f
全体47f
ダメージ16.8%
終点初期位置のマリオを95%で撃墜可能
前隙、後隙ともに大きいが、通常時のジョーカーの中では圧倒的に飛ぶので、貴重な撃墜択である。
◇回避読み
◇崖狩り(通常、回避、攻撃、ジャンプ
、崖離し攻撃)
◇着地狩り(特に引きから)
◇起き上がりの読み合い
◇ダウン連
などの展開で当てられる。
・上スマ
発生10-14f
全体51f
ダメージ14.4f
終点初期位置のマリオを124%で撃墜可能
発生が早く、それなりに飛ぶ。ガーキャンで10fで出せるので、ガード中に相手が深めに甘い行動をとってきた場合にそれを咎めつつ撃墜することができる。
◇上り空中攻撃(特に空前、空後)にガーキャンから
◇下りの着地隙の大きい攻撃(空下など)にガーキャンから
◇後ろ回避読みでダッシュから
◇崖狩り(回避上がり狩り、ジャンプ上がり狩り、崖離し空中攻撃にガーキャンから)
◇着地狩り(相手の真下に位置取る)
◇台上の相手に対して
といった展開で当てられる。
なお、前方の判定は非常に狭く、後方に至っては判定がないので、地上の相手に当てる場合は注意。
・下スマ
発生[前/後]12-13f/16-17f
全体45f
ダメージ14.4%
終点初期位置のマリオを123%で撃墜可能
発生、吹っ飛び、威力、リーチの全てが並。前方、後方と攻撃が出るので、回り込み回避を狩ることができるほか、着地狩りにおいて相手の表裏が確認できなかった場合に使用すると、他のスマッシュに比べ、比較的当てやすい。空上落としから当たるので、崖が近い時はこちらを選択。その場回避の誤魔化しに弱の代わりに振るのも悪くないらしい(武内談)。吹っ飛びはそこそこであるが、ベクトルは低いので復帰阻止の展開に持ち込むことができる。上方に判定はないので注意。
・後投げ
ダメージ12%
終点初期位置のマリオを179%で撃墜可能
撃墜に困った時に崖際で使う。下投げより撃墜力が大きいので、崖が近い時はこちらを使用する。
・下投げ
ダメージ8.4%
終点初期位置のマリオを199%で撃墜可能
序盤は空前、空後、中盤は空後、空上が繋がる。撃墜に困った時に中央で使う。
・空前
発生7f、12-14f
全体47f
着地隙12f
ダメージ2.4% + 6% = 8.4%
終点初期位置のマリオを172%で撃墜可能
序盤の火力稼ぎ及び展開作りに有効な技。多段技であり、2段目は持続が長いので当てやすい。
撃墜においては、主に復帰阻止で使用する。
【1段目当てについて】
地上の相手に1段目を当てると上方向に飛ぶ。上スマが確定で繋がるため、特にアルセーヌ状態で強力な効果を発揮する。ダメージが溜まり過ぎると上スマが当たらなくなるため、空上落としから繋げるか、そのまま空上を当てる。
空中の敵に1段目を当てると自分と同じ方向に飛ぶため、擬似メテオを狙えないこともない。
現状1段目当て以外で空後との差別化ができていないので、要考察。
・空後
発生7-8f
全体31f
着地隙9f
ダメージ10.8%
終点初期位置のマリオを155%で撃墜可能
発生、後隙、着地隙、吹っ飛び、リーチにおいて優れる。空中で何度も振れ、さらに武器判定のため強力な壁を作ることができ、相手の攻めを抑制できる。
撃墜においては、地上の相手に直接当てても良いが、復帰阻止において真価を発揮する。後隙が短いので、自身の復帰に切り替えやすく、リーチのおかげで相手の復帰技に被せやすいので強力。
・空上
発生5-18f、20-21f
全体39f
着地隙14f
ダメージ0.9%*4 + 3% =7.2%
最終段以外はオートリンク
戦場初期位置のマリオを196%で撃墜可能
序盤は上投げや上強から、中盤はそれに加えて下投げや下強、ワイヤーから繋がる空上。
ダメージは低いが、空上から空上が繋がるほか、空上落としから掴みや上強、そして上スマ、下スマに繋げることができる。
高%で高い位置で当てるか、空上落としから上スマことで撃墜できる。
判定は弱いので注意。
・空下
発生13-16f
全体46f
着地隙11f
ダメージ9.6%
終点初期位置のマリオを163%で撃墜可能
ベクトルが低く、どの判定に当ててもジョーカーの向いている方向に飛ぶ。その仕様により復帰阻止が強力。深いところで前向きでこの技を当てると、相手はほぼ戻れなくなる。
急降下しすぎて自分が下バーストしてしまわないよう注意。
また、ダウンを取りやすいので、そこからダウン連横スマなどに繋げても良い。
・ガン
発生12f(通常1発目)
ダメージ
通常/回避後 近6%/7.2% 遠1%
J派生 3.6*4 = 14.4%
空中直下射撃射撃 近4.8% 遠1.4%
乱れ撃ち 3.6%
吸収反射不可
連打で射撃間隔短縮
崖外での空中下派生による復帰阻止で撃墜できる。
復帰距離が短いキャラや、ルートが少ないキャラに特に有効。
二段ジャンプを使った後に使うと復帰できなくなるので注意。
また、J派生や下派生を地上の相手に当ててダウンを取り、ダウン連横スマで撃墜。もしくは起き上がりを横スマや下スマで取ったり、DAや投げで崖外に出して復帰阻止の展開に持ち込むのも有効。
○アルセーヌ
・弱
発生4F-5F → 3F-4F → 3F-4F
全体23F → 23F → 34F
ダメージ3.2% → 2.6% → 8.4% = 14.2%
1、2段目はダウン連対応
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを169%で撃墜可能
ダウン連。もしくは、高%で撃墜に困った時に崖際で当てて撃墜する。
・横強
発生8-9f、13F-19F
ダメージ3.6% + 12% = 15.6%
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを
上シフト164%
シフトなし168%
下シフト149%
で撃墜可能
通常横強の強化版で、用途はほぼ同じ。火力、撃墜力が上がったので、狙う価値がより出てくる。
・上強
発生8-9f
全体40f
ダメージ4.8%+2%*3+4.7%
武器判定
終点初期位置のマリオを123%で撃墜可能
通常時の上スマ並みに飛ぶ。真上への対空、台上の敵に対して当てる。
・下強
発生8-14f
全体37f
ダメージ15.6%
アルセーヌは武器判定
終点初期位置のマリオを166%で撃墜可能
序盤は空上に繋いで大火力を稼げる。めくるので、浮かせて有利展開を取りたい時や、超高%で低リスクで撃墜したい時に使用。
・DA
発生6-7f、15-21f
全体45f
ダメージ2.4% + 14.4% = 16.8%
終点初期位置のマリオを156%で撃墜可能
アルセーヌ状態での撃墜展開の要の一つ。着地狩りと差し込みに非常に有効。ベクトルが低くよく飛ぶので、崖際で当てて撃墜したり、当てて崖外に出した相手を復帰阻止をして撃墜することができる。
・横スマ
発生16-19f
全体47f
ダメージ26.4%
終点初期位置のマリオを72%で撃墜可能
とんでもなく飛び、威力が同列の横スマの中では発生が早い。早期撃墜可能。当て方は通常横スマと同様。
さらに、シールド削りが大きいので、削れた相手に溜め横スマを当ててシルブレを狙うこともできる。
・上スマ
発生10-14f
全体51f
右腕無敵10-14f
ダメージ20.4%
終点初期位置のマリオを99%で撃墜可能
当て方は通常上スマに加えて、空下から当てるという方法が追加される。腕に無敵が付いているので、より低リスクで振ることができる。
・下スマ
発生[前/後]12-13f/16-17f
全体45f
ダメージ21.6%
終点初期位置のマリオを101%で撃墜可能
当て方は通常下スマと同様。崖際で当てると70%くらいで撃墜することも。
・下投げ
・後投げ
通常時と同様なので省略。
・空N
発生12F-27F
全体54f
着地隙8f
ダメージ8.4% + 4.8% = 13.2%
終点初期位置のマリオを(アルセーヌ部分)191%で撃墜可能
地上で当てた時の展開は悪くない。復帰阻止で有効だが、全体フレームが長いのであまり使用しない。
・空前
発生7f、12-14f
全体47f
着地隙12f
ダメージ2.4% + 15.6% = 18%
終点初期位置のマリオを122%で撃墜可能
当て方は通常空前のものに加えて、ガーキャン空前を当てて撃墜しても良い。2段目の攻撃範囲が上側に広いので、復帰阻止において、上りながら当てるのが強力。
1段目の仕様は通常時と全く同じなので、全く同じコンボルートができる。
・空後
発生7-8f
全体31f
着地隙9f
ダメージ19.2%
終点初期位置のマリオを115%で撃墜可能
隙関連はそのままに、ダメージ、吹っ飛びが大きく強化されたほか、攻撃判定が上方向に追加されて、より凶悪な性能になった空後。
ガーキャン空後で撃墜するほか、復帰阻止によって早期撃墜を狙うことができる。
・空上
発生5-18f、20-21f
全体39f
着地隙14f
ダメージ0.9%*4 + 12% =15.6%
最終段以外はオートリンク
終点初期位置のマリオを133%で撃墜可能
アルセーヌのおかげで最終段の吹っ飛びが大きく強化され、一気に出世した空上。当て方は通常時と変わらないが、より積極的に狙っても良い。また、空上を振るフリをして回避を誘い、着地狩りを行っても良い。
判定はアルセーヌ以外弱い。
・空下
発生13-16f、15-16f
全体46f
着地隙11f
ダメージ9.6% + 9.6% = 19.2%
アルセーヌはメテオ
終点初期位置のマリオを259%で撃墜可能
2段目にメテオが追加された。そのおかげで持続4fもあるメテオ技へと化けることになった空下。超早期撃墜が可能。
また、地上の相手に対しては空下上スマによる早期撃墜が可能。終点初期位置のマリオをSJ68〜74%、大J65〜74%で撃墜できる。%が溜まりすぎた場合は、空上に繋げる。
・ガンスペ
ガンと同様。通常射撃は3連射になる。ガンより射程が僅かに長い。
派生は弾がより短い頻度でで出るので当てやすい。
初見殺しとして、通常撃ちでシールドを削り、横スマで割るというものもある。
・エイガオン
発生16-42f、炸裂1-19f
全体56f
ダメージ6%
スリップダメージ14.4% 合計20.4%
終点初期位置のマリオを214%で撃墜。
エイハよりもダメージ、弾速、射程、吹っ飛びが優れる吸収可能(炸裂は反射のみ)の飛び道具。
打ち上げるので着地狩りの展開に持ち込めるほか、空中の相手に直接当てて撃墜することも可能。
・テトラ(マカラ)カーン
受付フレーム:4-31F
全体フレーム:53F

内側がテトラカーン、外側がマカラカーンの受け付け判定。
☆テトラカーン
判定持続フレーム:5-7F
全体フレーム:39F

倍率は1.6倍で、全カウンターの中で最も高い。
発生が早く、受け付けも攻撃判定も広く、全体フレームも比較的短いため、非常に高い性能を持つ。しかし、リスクが大きいことには変わりはない。
相手の大技を読みきった場合や、復帰阻止、発生の早さを活かした割り込みなどで使用。
☆マカラカーン
反射持続フレーム:1-29F
全体フレーム:41F
反射ダメージ倍率が1.6倍と高く、反射速度倍率も1.9倍と大きい。
反射受け付け範囲が非常に広い。