ある本を読んだ時に


なるほどなぁキラキラキラキラ


と考えさせられました。


それは


「人は自分が考えているとおりの人生を生きている」

とゆうもの本


例えばここに同じ境遇の2人の人間がいるとします。

一人は自分がツイてる。


一人は自分が不幸だと思いながら過ごしたとしましょう。


ツイてると思うほうは
心のアンテナがツイてるほうを向いてるので


ツキの電波をキャッチするのが得意


どんどんツキを収集していきます。


一方不幸だと思うほうは


心のアンテナが不幸のほうに向いてるので


不幸電波をキャッチするのが得意


どんどん不幸を収集していきます。


同じ出来事でも、ツイてるほうはツイてると解釈するし


不幸なほうは不幸だと解釈します。


すると2人の差はどんどん開いてしまうわけです。


こぉして年月がすぎたらこの2人の差ってすごいものになってると思いませんか?


普段の心がけが自分の人生の方向を決める。


「人が自分の考えているとおりの人生を生きている」


というのはつまりそぉゆう事らしいです。


当たり前のようだけど、難しいですね…











飯田?に貧乏神神社ってゆうとこがあるらしいんだけど、行ってみたい!!!!!!(笑)


誰か一緒に行きません?(笑)


おやすみなさい得意げ星空