浮揚と沈澱、頽廃と夢想 -3ページ目

浮揚と沈澱、頽廃と夢想

何に縛られるでもなく、誰に遠慮するでもなく…ここでしか吐き出せない本音を。

一柵二列目、下手壁際なう☆
あたし、バンギャルスイッチ入るとやっぱりなんか違う(爆)!!!

アンバーグリス、がんばーぐりす(´ω`人)
我孫子とか柏とか


Hitomiさん実家から東京行くのに乗って来ないかな、とか妄想してしまう自分が痛い(爆)




無駄にテンション上がりました(苦笑)




全然違うバンドのlive行くのにねー。
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結論、なしてこんな日に(´・ω・`)





天気が良ければ家からチャリで約30分の距離が、バスだと待ち時間含め約一時間ちょい。
ユニゾンプラザって不便なとこよねぇ。
でもテルサよりましか。





今日は4、5年振りに殊ちゃんが新潟のステージに立つ日。
アンバーグリスを組んでから、ずっと地元に来てくれるといいなぁと願って…
意外と早く叶いました(´∀`*)
新しく紡いだ音と新衣装、堪能してきます♪





…乳児保育セミナーに、鞄にロリータ服を仕込んで参加してるとは、誰も思うまい←




恐ろしく眠れる勢いですが、がんばりま。
画像は今月の職場の玄関。最早パートさんの力無しでは作れませんwww
晴れ女の本領、今日は発揮したくなかった…(泣)





行きたかったなドローレさん(´・ω・`)
今日は職場でliveの成功を祈ります。






新潟限定ラー油なんてあるかな(笑)?
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原状報告。







夫婦喧嘩の絶えない家を逃げるように出て、祖父母がいる田舎にてこれを書いてます。
同じ新潟県内ながら、ドのつく田舎ぶり。
でも、それが心地よい。
たまに帰ってくる分にはね。






電灯もなく真っ暗な世界が大好きなのですが、夜、星を見に行こうとして外に出たら、友達(犬)が番犬の威力を大発揮して…(苦)
ばあちゃんを起こしてしまい敢えなく断念。
いや、君が優秀なのは分かったよ…
でもさ、一応家人なんだからそんなに吠えないで(´・ω・`)





今日はそんな彼女を連れて、朝晩散歩したり、遠方のお友達に手紙を書いて出しに行ったりしつつ、ひたすら食って寝ての生活を送ってたとか。
桃とメロンと枝豆はいくらでもイケますの(´Д`*)あと茗荷。






祖父母の優しさに甘えて、黒い感情や疲れをしっかりリセットしてから、地元へ帰ろうと思います。






GS4から帰ってきてから、 KOJI君ソロとラクリマのマジシア、絢香のループ。
今、激しい音は聴きたくない。
地元の仲間内皆来ないんだもの、アウェイだーよね。寂しいな、入りにくいなぁ…




一人で遠征するくせに、いざというときチキン(爆)
でもヒズカさん来ていいよって言ってたし、省吾さんにも挨拶したいし。
何よりお誕生会なんだったけ。一応。
プレゼントなのか単なる消耗品なのか…は用意したものの(´・ω・`)





あぁもう居場所に困るってばよ←
はよ出てきて何かしましょうよ(´Д`)
あの日名古屋に行けなかった組です。




お友達からのメールや、ソアンさんのblog、コソコソお邪魔しているholicさんのblogを見る限り、短いながらも想いの伝わるステージになったようで。




hitomiさんの口から、彼の追悼liveを考えているとの話があったそうですね。
いつまでも、信じたくないとは言ってられない、事実を突きつけられた思いです…






手元にあるCDの音は、変わらない。





でも、ステージの下手には…





Moranはこの先どうなるのだろう





次のショックスのコラムで、hitomiさんは何を綴るんだろうか
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なんとなく





なんとなく、あれ?って思うblog内容の日があった
川辺での更新
空を仰いでの更新



でも、
Moranのベーシストとして、また9月のセッションバンドに向けての希望に満ちた意気込みを読んで、去年のようにはならないだろうと
『這ってでも生きるから大丈夫だよ!』
の一言に安心してたんだ。

止まったままのblogには、エリアの名残。
期待してたんだ、復活してくれれば、アンバーグリスとも対バンしてくれるかなって。
どちらも凄く好きなバンドだから。





hitomiさんとSoanさんが更新した内容は、寝起きの朝には重すぎるものだった

でも、限りなく真実に近い言葉を公に届けてくれたこと、感謝しています
人によっては『知りたくなかった』という心ない感想をネット上に書き込む輩もいるけど
あの文章を打つのに、どれだけ痛みを耐えているか、推し量れないのか!と言ってやりたいけど、所詮某名無しの集まりだからやめといた








謝らないで
きっと誰も悪くない








一つだけ確信できるのは、彼は愛されていたし、今でも愛されている、と
皮肉に聞こえるかもしれないけど、作品は残るんだってこと。






私は作品越し、ステージの下でしか彼の存在を感じることしかできなかったけど(去年の夏のインスト3人だったからね)
出会えて良かったって思ってるよ。






仕事帰り、またMoranを聴いてこう
泥濘には埋まらないように