一柵二列目、下手壁際なう☆
あたし、バンギャルスイッチ入るとやっぱりなんか違う(爆)!!!
アンバーグリス、がんばーぐりす(´ω`人)
我孫子とか柏とか
Hitomiさん実家から東京行くのに乗って来ないかな、とか妄想してしまう自分が痛い(爆)
無駄にテンション上がりました(苦笑)
全然違うバンドのlive行くのにねー。
Hitomiさん実家から東京行くのに乗って来ないかな、とか妄想してしまう自分が痛い(爆)
無駄にテンション上がりました(苦笑)
全然違うバンドのlive行くのにねー。
晴れ女の本領、今日は発揮したくなかった…(泣)
行きたかったなドローレさん(´・ω・`)
今日は職場でliveの成功を祈ります。
新潟限定ラー油なんてあるかな(笑)?
行きたかったなドローレさん(´・ω・`)
今日は職場でliveの成功を祈ります。
新潟限定ラー油なんてあるかな(笑)?
原状報告。
夫婦喧嘩の絶えない家を逃げるように出て、祖父母がいる田舎にてこれを書いてます。
同じ新潟県内ながら、ドのつく田舎ぶり。
でも、それが心地よい。
たまに帰ってくる分にはね。
電灯もなく真っ暗な世界が大好きなのですが、夜、星を見に行こうとして外に出たら、友達(犬)が番犬の威力を大発揮して…(苦)
ばあちゃんを起こしてしまい敢えなく断念。
いや、君が優秀なのは分かったよ…
でもさ、一応家人なんだからそんなに吠えないで(´・ω・`)
今日はそんな彼女を連れて、朝晩散歩したり、遠方のお友達に手紙を書いて出しに行ったりしつつ、ひたすら食って寝ての生活を送ってたとか。
桃とメロンと枝豆はいくらでもイケますの(´Д`*)あと茗荷。
祖父母の優しさに甘えて、黒い感情や疲れをしっかりリセットしてから、地元へ帰ろうと思います。
GS4から帰ってきてから、 KOJI君ソロとラクリマのマジシア、絢香のループ。
今、激しい音は聴きたくない。
地元の仲間内皆来ないんだもの、アウェイだーよね。寂しいな、入りにくいなぁ…
一人で遠征するくせに、いざというときチキン(爆)
でもヒズカさん来ていいよって言ってたし、省吾さんにも挨拶したいし。
何よりお誕生会なんだったけ。一応。
プレゼントなのか単なる消耗品なのか…は用意したものの(´・ω・`)
あぁもう居場所に困るってばよ←
はよ出てきて何かしましょうよ(´Д`)
一人で遠征するくせに、いざというときチキン(爆)
でもヒズカさん来ていいよって言ってたし、省吾さんにも挨拶したいし。
何よりお誕生会なんだったけ。一応。
プレゼントなのか単なる消耗品なのか…は用意したものの(´・ω・`)
あぁもう居場所に困るってばよ←
はよ出てきて何かしましょうよ(´Д`)
あの日名古屋に行けなかった組です。
お友達からのメールや、ソアンさんのblog、コソコソお邪魔しているholicさんのblogを見る限り、短いながらも想いの伝わるステージになったようで。
hitomiさんの口から、彼の追悼liveを考えているとの話があったそうですね。
いつまでも、信じたくないとは言ってられない、事実を突きつけられた思いです…
手元にあるCDの音は、変わらない。
でも、ステージの下手には…
Moranはこの先どうなるのだろう
次のショックスのコラムで、hitomiさんは何を綴るんだろうか
お友達からのメールや、ソアンさんのblog、コソコソお邪魔しているholicさんのblogを見る限り、短いながらも想いの伝わるステージになったようで。
hitomiさんの口から、彼の追悼liveを考えているとの話があったそうですね。
いつまでも、信じたくないとは言ってられない、事実を突きつけられた思いです…
手元にあるCDの音は、変わらない。
でも、ステージの下手には…
Moranはこの先どうなるのだろう
次のショックスのコラムで、hitomiさんは何を綴るんだろうか
なんとなく
なんとなく、あれ?って思うblog内容の日があった
川辺での更新
空を仰いでの更新
でも、
Moranのベーシストとして、また9月のセッションバンドに向けての希望に満ちた意気込みを読んで、去年のようにはならないだろうと
『這ってでも生きるから大丈夫だよ!』
の一言に安心してたんだ。
止まったままのblogには、エリアの名残。
期待してたんだ、復活してくれれば、アンバーグリスとも対バンしてくれるかなって。
どちらも凄く好きなバンドだから。
hitomiさんとSoanさんが更新した内容は、寝起きの朝には重すぎるものだった
でも、限りなく真実に近い言葉を公に届けてくれたこと、感謝しています
人によっては『知りたくなかった』という心ない感想をネット上に書き込む輩もいるけど
あの文章を打つのに、どれだけ痛みを耐えているか、推し量れないのか!と言ってやりたいけど、所詮某名無しの集まりだからやめといた
謝らないで
きっと誰も悪くない
一つだけ確信できるのは、彼は愛されていたし、今でも愛されている、と
皮肉に聞こえるかもしれないけど、作品は残るんだってこと。
私は作品越し、ステージの下でしか彼の存在を感じることしかできなかったけど(去年の夏のインスト3人だったからね)
出会えて良かったって思ってるよ。
仕事帰り、またMoranを聴いてこう
泥濘には埋まらないように




