前回のタイトルと記事内容が合っていなかったので、タイトルを変更しました。
今日の記事内容は前回のタイトルだった内容で書こうと思います。


あーちゃんはお教室へ通い始めたのは、実際年中の秋からでしたが、お教室研究は年少の頃から始めました。

幼稚園のお友達の殆どが大手のお教室へ通っていたのですが、我が家は大手は考えていませんでした。

まず、私がこの先生に教えて頂きたい。あーちゃんをこの先生に見ていただきたいと思う先生を重視しました。

お教室を何軒か見て回るうちにあーちゃんが通うお教室に出会いました。

先生はお年配でしたが、とてもお教室自体のレベルが高く親も授業を見ることができるのが決め手となりました。


あーちゃんを公立の近くの小学校より私学の小学校に行くことを選んだ点について。
あーちゃんが通うモンテッソーリ幼稚園は学年で14名しかおらず少人数で、そこで育まれた人格形成をこのまま伸ばしていきたいと考えました。
また、近くの公立小学校がマンモス校ということもあり、あーちゃんの学年は8クラスという大所帯の中、小学校生活6年間を通して毎年のクラス替えで本当に仲良の良い友人を作れるのか?と思いました。

先生自体子供を把握しきれないのではという不安もありました。

近所のお友達はガールスカウトを通して作れるとも思っています。

また、我が家は中学受験はさせたくなかったのです。
何故なら心の発達が著しい小学校生活をお勉強だけにしたくなかったのです。
なるべく沢山の経験を通して自分の好きな事や興味があることに熱中して欲しいと思っていました。

そうした事から小学校受験を考えました。



公文を辞めた後ですが、あーちゃんがガールスカウトと剣道をやりたいそうなので、体験に申し込む予定です。
バレエやピアノを勧めましたが、ピアノならバイオリンがやりたいようです。

あーちゃんのセレクトが渋くて。。

でも、武道は礼儀作法を身につけるのに良いと思いますし、ガールスカウトもボランティアの精神を養えると思うので賛成です。

お勉強系は再来週に体験に行くのですが、右脳教室に行く予定です。


また、右脳教室は体験レポートしたいと思います。